望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

人生を語っちゃおうシリーズ

味わった悲劇の物語こそ、ジブンの世界に訪れたギフトだ〜僕の世界観を創っている4つの悲劇〜

「どうしてこんな想いをするのだろう?」 胸を引き裂かれる悲痛な体験 この世に生を受けたことを恨む体験 世界に色彩がなくなる空虚な体験 生きていると そんな体験に 遭遇する 全てを投げ出したい 何もかもやめたい そんな想いをすることもあるだろう でも…

フルコミッションセールス時代(3)「喜び・ジレンマ・自分を見つめる」

(前回はこちら) 前回から少し時間があいてしまいました...ここから一気に最後まで書き上げていきたいと思います!

フルコミッションセールス時代(2)「人の深層心理を探る仕事」

(前回はこちら) 人種のるつぼ はじめて踏み入れたフルコミッションセールスの世界。 契約形態は業務委託という形ながら、会社には顧客との契約手続きや、上司との営業ミーティングなどで、しばしば出勤していました。

フルコミッションセールス時代(1)「金を稼げば認められる」

(前回はこちら) さて、前回私は人生で初めて立ち上げた会社を畳み、失意の中名古屋に戻ってきました。 しかし、戻ってきたからといってやることはありません。。

大学時代(4)「大学生活への感謝」

(前回はこちら) 挫折・・・とはいえ、一生の財産となった大学時代 Vol4~Vol6では、本意ではない進学からはじまり、起業失敗など明るい話題が少なかったですが、実際のところ大学生活は、私の一生の財産になっています。 振り返れば振り返るほど、感謝に尽…

大学時代(3)「学生起業、そして失敗...」

(前回はこちら) 学生起業へ 無我夢中で駆け抜けた大学時代。フリーペーパーの発行や、イベント企画、営業のアルバイトなどの活動を通じて、いつからか「自分は普通に会社員になったらダメだ。経営者にならないと。」という気持ちを強くしていました。

大学時代(2) 「ただ焦り、ひたすら動く」

(前回はこちら) 居場所が欲しい 大学時代の私は、大学の授業には興味を見出せず(興味を見出す努力せずw)学外へ目を向けていました。 大学入学後は、鬱々とした中高時代を払拭しようと前のめりにもがいていました。 自分が自分である存在証明を求めるよう…

大学時代(1)「目的のない大学進学→学外活動&ビジネスへの関心へ」

(前回はこちら) 悔いの残る大学受験 高校時代、心理学や哲学にどっぷりと浸かっていった私でしたが、いよいよ大学受験の時期です。 志望校は?学部は?

高校時代(2) 「精神的ひきこもり・心理学・哲学への歩み」

(前回はこちら) 精神的ひきこもり 家庭内戦争が繰り広げられている中で、私の中には色々な感情がうごめいていました。 好きな親同士が憎しみ合う「辛さ・悲しさ」 何もできない自分の「無力感・自己不能感」 自分の辛さを理解してくれない両親への「怒り・…

高校時代(1)「家が怖い・不安・怒り・寂しさ」

(前回はこちら) 少し月日がたった「高校時代」 私は、中学受験をしある私立の中高一貫校へ進学していました。(男子校w)

幼少期時代「いじめ・電気屋さんの息子」

今回は、新シリーズ第一弾。