望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

3.人間関係-パートナーシップ・家族・恋愛-

「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」

「この人は、私のことを愛してくれているんだろうか?」という問いではなく 「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」 と問うてみるといいよ。

「全力で生きる」という【美しさ】

誕生した1分後の光景!ほやほや^^ 昨日、2017年6月29日 無事、我が家に新しい【命】を迎えることができました。

「私は、あなたと付き合いたい。あなたは、私とどうなりたいの?」

恋愛にしろ、ビジネスにしろ この一言 この一歩踏み込むか否かが 成功を分けるんだと思う。

お金を受け取れない。

今日のコンサルでも出てきたテーマ。 今日は、こんな人へ処方箋! 「お金が受け取れないんです。」 そんな人は 罪悪感をもって「痩せ我慢」していることを 手放すことから始めるといいよ。

言いたいことを、言いたい人へ

「自分が価値があると思えなくて・・・」 「成果を出せる自信がなくて・・・」 「なんかエネルギーが上がらなくて・・・」 こんな感じで、”ざっくりしたテーマ”を ずっとグルグルしたまま抱えている人へ。

「また、来世でわかりあおう」  

怒りでキレ倒した、5月だった。

「親になろうとなんてしないで、もっと気楽にやったらいいよ。」

月日が流れるのも早いもので あと1ヶ月あまりで、家族が一人増える

自分の意志を信じ抜くために、僕らは生きている。 〜グズ男・脱却からの一歩〜 

最近、巷で密かに人気(?)の「嫁との馴れ初め」シリーズ 2015年、唯と出会い、一度別れ、そして再び歩むことになった。 それは 僕が「自分を生きる」と、旗を立てた物語だった。 短編小説並みに、エネルギー全開で書ききった!w

嫁が実家に帰りまして… ~無理をしている時の、自分を自覚しよう~

今日は、ゆかいな笠松家の日常をお届けします^^ 泥臭くやっている、パートナーシップ、家族創りの 一部をお伝えできれば! エネルギー込めたので、最後まで読んでね^^

大嫌いな「母」と「父」

今日は、ちょっとした昔話をしようと思う。 僕の「母」と「父」について。 僕のルーツについて。

「パートナーシップをよくすれば、ビジネスはうまくいく?」

このテーマに、一言、物申しておこうと思う。

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

最高のハネムーン〜愛する人の最高の笑顔〜

「豊かさこそ、永遠の真実である」 そんな確信をくれる旅だった

もっと、自分で自分を褒めて

あなたがパートナーに 「褒めて」「安心させて」「信頼して」 と求める時

どれだけ、手放してもいいよ

「どれだけ、手放してもいいよ」

愛する人を理解したい ~共に生きる【いまここ】にありがとう〜

「婚約解消」が教えてくれたこと 〜僕は想いを「語り」あいたかった〜

僕が何よりも「罪悪感」を感じていた ある出来事を語ろうと思う。 僕は二年前、「婚約」を解消している

愛してる

「もし、俺が将来稼げなくなったらどうする?それでも、一緒にいる?」

「もし、俺が将来稼げなくなったらどうする?それでも、一緒にいる?」 先日、妻の唯に聞いていた。 口に出してみて気づいたけれど 「男は、女を守らなければいけない」 僕は、そう強く思っていたんだ また、一皮向けたエピソードを書ききったので、最後まで…

「僕の生き方を応援してほしい」

「僕の生き方を応援してほしい」 僕の心の深いところにあった、この願い。 それを、大切な人たちへ伝えることができた時 僕は、また「強く」なれたと思う。

やりたいことを貫くと、大切な人を悲しませる

まぁ、こんな自由にやりたい放題 やってるくせに 何を言ってるんだwって話なんだけど 自分の深い所に こんな【幻想】が 確かに残っていた。

僕は「人間関係」を学ぶために、「ビジネス」をしている ~「愛」の循環=ビジネスの成功~

年末年始は、お気に入りのコメダで 「初心を還る」をテーマに、これまでの人生・キャリアの振り返りをしていた その中でも、自分に深く問いかけたのが 「どうして、自分でビジネスをしているのか?」

「別れの道」を引き受ければうけるほど、「一緒に生きていけるから」 〜「離婚」の危機をへて確信したこと〜

2016年の大晦日 唯と久々に激しく喧嘩をしまして 「もう、やってけない。顔も見たくない」 というところまで、やりあった。

「ぼく」のかわりに泣いてくれる「きみ」

ぼくは、きみで きみは、ぼくで...

幸せは無条件に受け取っていい 〜ちょっと変わったクリスマスプレゼント〜

「幸せになることが怖いんです」 僕は、そんな厄介な葛藤も、一つ一つ抱きしめていきたい。 今日は、そんなお話。

『よくがんばったね』

『よくがんばったね』 今日、その一言が僕の口元から漏れた時 涙とともに、胸いっぱいの【愛】を受け取れた。

二人の「笑顔」が、幸せの羅針盤

いま、一番大切にしたい人は誰だろう?

「大丈夫」とは命への信頼 -「大丈夫、大丈夫」の発祥は【この人】だった-

「僕らなら大丈夫。 大丈夫。」

子宝を授かりました。 -子供に魅せたい「未来」を、自分の姿で示すこと-

「君に出会うために、生きてきた。」

「パートナーと別れるのが怖い」=「自分が自分を見捨ててしまうのが怖い」

「本音をいって、パートナーと別れることになるのが怖いんです」 その不安はね、本当のところ パートナーとの問題ではないんだよ

今日から、【家族】はじめます。 〜『結婚』&『会社設立』しました〜

ここに、ご報告いたします! 今しか、遺せない想いを書き記します。

『結婚』するから、もっと「自由」になれるんだ 〜パートナーとは「許し」あうために出会ってる〜

僕は以前、【怒り】を恐れていたことがある

「愛してる」=「どんなあなたでも、信じてそのまま生きて」 〜彼女の実家へ【結婚】のご挨拶〜

「拓也くんにバトンを渡します。」

僕らは、「弱さ」を許し合うために出会うから

怒りに身を任せるあの人も いつも被害者づらのあの人も 自分の課題から逃げてしまうあの人も 一人孤独でいたがるあの人も

「別れる」覚悟、それでも「一緒にいたい」という願い 〜幸せなパートナーシップ/彼女の存在から学んだこと〜

「パートナーシップで大切なことは?」 この問いに、僕はこう答える。

パートナーに稼いでもらうことも、あなたが『稼ぐ』ことだから

「稼ぎたいんです!」 そう望みを言い切る姿勢は素敵だね。 ただ、時にはちょっとゆるめに考えて

「豊かさ」は「この人の喜ぶ顔がみたい」という想いの中にある。

僕とゆいの話をしよう。 最近、ゆいが体調を崩した時 久々に、スーパーの食料品売り場で買い物をしてきたんだ。

最高のパートナーシップの築き方

『パートナーシップ』 これは、僕の【十八番】といえる領域だから 今日は、僕の体感したエッセンスを語ろうと思う。

永遠に、共に、あるべき場所へ。僕らは輝く。

今日は、エンゲージリングのオーダーへ行ってきた^^

結婚します。 〜望みを叶えて、愛する人を愛しぬく〜

【日本一の女性と結婚します】

出会ってくれてありがとう。

許せない人が自分の世界に現れたらね その時はチャンスなんだ自分を許すチャンス

僕らの命は無限の愛で紡がれてきた。バトンを渡すのは”あなた”だ。

「わたしが、子供にしてあげられることは何ですか?」 その問いに 僕はこう答える。

愛してるけど、大嫌い。

「ありのままを愛しましょう。」 「すべてを許しましょう。」 そりゃ素敵で綺麗な言葉。 ただね

「怒り」は、本音を世界に放てていないサインだ。

今、僕らは大きな時代の転換期にいる。

「人間関係」を手放すタイミングとは?

〜あらゆる「人間関係」は、自分の成長のためにやってくる〜

本音を言えない関係なのなら、いっそ壊してしまえばいい

「あのひとは弱い人だから」 「誰しも愛されたいと願うよね」 「自分が包み込んであげないとね」 とか、物分かりのいいふりして うまく関係性を育もうとかね...

「本音」を出せば、愛される関係しか生まれない。豊かにならない訳がない。まして、お金を稼げないわけがない。

パートナーシップ親子関係ビジネス 全て本質は同じなんだ。

大切な人を笑顔にできる喜び。愛しぬける自分でありたい

僕が稼げるようになって一番嬉しいのは、大切な人と”お金”を使って、ともに豊かさを味わえること。 それが僕の一つの愛し方。

「あなたを愛していることを信じてほしい」 僕らが伝えあいたい本音の本音はこれだけなんだ。

「本当はこうしたい。」「本当はこうしたくない。」「本当はああしてほしい。」「本当はああしてほしくない。」 本当は共にこう生きていきたい。 そういう本音を丁寧に地道に伝え続けていくことがより良いパートナーシップの本質なんだと思う。

大切な人との向き合い方、愛の注ぎ方

恋人、家族、友人・・・ 人には大切にしたい人がいるのだと思う。 ただ、時にぶつかり、傷つけあい、疲弊し、思い通りにならない憤りや、無力感に苛まれることもある。 そんな時は、思い出して欲しい。