願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

3.人間関係-パートナーシップ・家族・恋愛-

「正論なんて、わかってる。」 〜故郷・原点に還る〜

7年ぶりに地元の名古屋で墓参りをしてきた。 葵も生まれて、そのスクスク育っていく姿を見て 自分が生まれ育った故郷に もどりたくなったのかもしれない。 原点を思い出したくなったのかもしれない。

「どうしようもないの!わかってよ!」

この10月は 「幸せ」と「苦しみ」の振り幅をがっつり感じる月だった

「さみしさ」は、【新たな自分】と出会うためのギフトだよ

「さみしさ」とは 自分の気持ちを自分でわかってあげられていない時 湧いてくる感情だ

「わたし、お金が受け取れないんです〜」という壮大な"ウソ

「わたし、お金が受け取れないんです(>_<)」 今日は、こんな人へ処方箋!

『甘えること』のすごさ〜嫁が「明日、クラブへ行ってくる!」と言った、その後〜

笠松家の一騒動の続き。 ※一騒動についてはコチラ⇩ 昨日、Babyを預けて、1日デートしてまいりました!

恋セヨ乙女〜僕らは「傷つきあう」ために、この星に生まれてきた。〜

「僕らは、いつだって本当は傷つきたくて、傷ついてきた傷つけたくて、傷つけてきた

嫁が「明日、クラブヘ行ってくる!」と言い出しまして。

ある日の昼下がり。 「明日、クラブへ行ってくる!あおちゃん見ててね。」 唯に、ポップにそう言われた。

「あなたの子だから、世界一愛してる」 〜耐えられないほど情けない【自分の弱さ】〜

「俺は、いらないんじゃないか?と思ってる。」 あの日、こう唯に打ち明けた。

【物語】「嫁とSEXしました。」 〜そしたら、”我が子”が超絶可愛いくなった〜

話は、この投稿から始まる↓ https://www.facebook.com/takuyaiki/posts/1512301835483143?pnref=story

もう、怖がらなくていいんだよ

もう、怖がらなくていいんだよ 本当はね 誰も、あなたを裁いちゃいない 誰も、あなたを責めちゃいない

「償い」ではなく「お願い」の言葉を

「ごめんなさい。助けてください。」 僕らが「幸せに生きる」ためのマスターキーは この一言に尽きるんだと思う。

罪悪感ではなく、手放しの感謝を

「あなたが ‬‪ ‬‪私に捧げてくれた愛‬‪ ‬‪本当‬‪ ‬‪私は ワガママだから‬ あなたのために ‪何も返せないけれど‬‪ ‬‪何もできないけれど‬‪ ‬‪そんな風に‬‪ ‬‪ただ生きている‬‪ ‬ ありのままの‪私で受け取るわ‬‪ ‬‪こんなワガママな‬‪ ‬‪私を愛してくれて‬‪ ‬‪…

「こんな自分では愛されない」

その想いは 他の誰でもなく 自分が自分のことを 「こんな自分を愛せない」 そう思っている声だ

SEX依存症のナンパ師から”愛妻家”と呼ばれるまでの物語 〜メンヘラからの覚醒/僕が探求していきたいパートナーシップ〜

今日は、キャッチーなタイトルw 先日の【嫁とSEXしたい】投稿を出してみて 改めて、今の僕の【パートナーシップ】についての スタンスを自覚したから、シェアしたいと思う。

「嫁とSEXしたい」

新米パパ生活がはじまり1ヶ月がたった 改めて この1ヶ月を一言でまとめるならば ・・・

「さみしい」のは、あなたがやりたいことを、言いたいことを止めているからだよ

人はどんな時に、「さみしい」と感じるのだろう? 僕は、こう思う。 本当にやりたいことを、やれていない時。 本当に言いたいことを、言えていない時。

「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」

「この人は、私のことを愛してくれているんだろうか?」という問いではなく 「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」 と問うてみるといいよ。

「全力で生きる」という【美しさ】

誕生した1分後の光景!ほやほや^^ 昨日、2017年6月29日 無事、我が家に新しい【命】を迎えることができました。

「私は、あなたと付き合いたい。あなたは、私とどうなりたいの?」

恋愛にしろ、ビジネスにしろ この一言 この一歩踏み込むか否かが 成功を分けるんだと思う。

言いたいことを、言いたい人へ

「自分が価値があると思えなくて・・・」 「成果を出せる自信がなくて・・・」 「なんかエネルギーが上がらなくて・・・」 こんな感じで、”ざっくりしたテーマ”を ずっとグルグルしたまま抱えている人へ。

「また、来世でわかりあおう」  

怒りでキレ倒した、5月だった。

「親になろうとなんてしないで、もっと気楽にやったらいいよ。」

月日が流れるのも早いもので あと1ヶ月あまりで、家族が一人増える

自分の意志を信じ抜くために、僕らは生きている。 〜グズ男・脱却からの一歩〜 

最近、巷で密かに人気(?)の「嫁との馴れ初め」シリーズ 2015年、唯と出会い、一度別れ、そして再び歩むことになった。 それは 僕が「自分を生きる」と、旗を立てた物語だった。 短編小説並みに、エネルギー全開で書ききった!w

嫁が実家に帰りまして… ~無理をしている時の、自分を自覚しよう~

今日は、ゆかいな笠松家の日常をお届けします^^ 泥臭くやっている、パートナーシップ、家族創りの 一部をお伝えできれば! エネルギー込めたので、最後まで読んでね^^

大嫌いな「母」と「父」

今日は、ちょっとした昔話をしようと思う。 僕の「母」と「父」について。 僕のルーツについて。

「パートナーシップをよくすれば、ビジネスはうまくいく?」

このテーマに、一言、物申しておこうと思う。

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

最高のハネムーン〜愛する人の最高の笑顔〜

「豊かさこそ、永遠の真実である」 そんな確信をくれる旅だった

もっと、自分で自分を褒めて

あなたがパートナーに 「褒めて」「安心させて」「信頼して」 と求める時

どれだけ、手放してもいいよ

「どれだけ、手放してもいいよ」