願いが叶う物語

本当の才能に目覚め、自由に輝こう!/Famille.inc CEO 笠松 拓也の"生き様むきだし"blog

3.人間関係-パートナーシップ・家族・恋愛-

我慢が”ひねくれた甘え”をうみ、人間関係をこじらせる

パートナーや、それくらい近しい人間関係がこじれる時は だいたい 「自分を自由に甘やかすことを、禁止している」時だ その仕組みと、ワンポイントアドバイスをどうぞ。

「正論なんて、わかってる。」 〜故郷・原点に還る〜

7年ぶりに地元の名古屋で墓参りをしてきた。 葵も生まれて、そのスクスク育っていく姿を見て 自分が生まれ育った故郷に もどりたくなったのかもしれない。 原点を思い出したくなったのかもしれない。

「さみしさ」は、【新たな自分】と出会うためのギフトだよ

「さみしさ」とは 自分の気持ちを自分でわかってあげられていない時 湧いてくる感情だ

「わたし、お金が受け取れないんです〜」という壮大な"ウソ

「わたし、お金が受け取れないんです(>_<)」 今日は、こんな人へ処方箋!

恋セヨ乙女〜僕らは「傷つきあう」ために、この星に生まれてきた。〜

「僕らは、いつだって本当は傷つきたくて、傷ついてきた傷つけたくて、傷つけてきた

もう、怖がらなくていいんだよ

もう、怖がらなくていいんだよ 本当はね 誰も、あなたを裁いちゃいない 誰も、あなたを責めちゃいない

「償い」ではなく「お願い」の言葉を

「ごめんなさい。助けてください。」 僕らが「幸せに生きる」ためのマスターキーは この一言に尽きるんだと思う。

罪悪感ではなく、手放しの感謝を

「あなたが ‬‪ ‬‪私に捧げてくれた愛‬‪ ‬‪本当‬‪ ‬‪私は ワガママだから‬ あなたのために ‪何も返せないけれど‬‪ ‬‪何もできないけれど‬‪ ‬‪そんな風に‬‪ ‬‪ただ生きている‬‪ ‬ ありのままの‪私で受け取るわ‬‪ ‬‪こんなワガママな‬‪ ‬‪私を愛してくれて‬‪ ‬‪…

「こんな自分では愛されない」

その想いは 他の誰でもなく 自分が自分のことを 「こんな自分を愛せない」 そう思っている声だ

「さみしい」のは、あなたがやりたいことを、言いたいことを止めているからだよ

人はどんな時に、「さみしい」と感じるのだろう? 僕は、こう思う。 本当にやりたいことを、やれていない時。 本当に言いたいことを、言えていない時。

「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」

「この人は、私のことを愛してくれているんだろうか?」という問いではなく 「この人は、私にどんな愛を注いでくれているんだろうか?」 と問うてみるといいよ。

「全力で生きる」という【美しさ】

誕生した1分後の光景!ほやほや^^ 昨日、2017年6月29日 無事、我が家に新しい【命】を迎えることができました。

「私は、あなたと付き合いたい。あなたは、私とどうなりたいの?」

恋愛にしろ、ビジネスにしろ この一言 この一歩踏み込むか否かが 成功を分けるんだと思う。

言いたいことを、言いたい人へ

「自分が価値があると思えなくて・・・」 「成果を出せる自信がなくて・・・」 「なんかエネルギーが上がらなくて・・・」 こんな感じで、”ざっくりしたテーマ”を ずっとグルグルしたまま抱えている人へ。

「また、来世でわかりあおう」  

怒りでキレ倒した、5月だった。

「親になろうとなんてしないで、もっと気楽にやったらいいよ。」

月日が流れるのも早いもので あと1ヶ月あまりで、家族が一人増える

大嫌いな「母」と「父」

今日は、ちょっとした昔話をしようと思う。 僕の「母」と「父」について。 僕のルーツについて。

「パートナーシップをよくすれば、ビジネスはうまくいく?」

このテーマに、一言、物申しておこうと思う。

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

最高のハネムーン〜愛する人の最高の笑顔〜

「豊かさこそ、永遠の真実である」 そんな確信をくれる旅だった

もっと、自分で自分を褒めて

あなたがパートナーに 「褒めて」「安心させて」「信頼して」 と求める時

どれだけ、手放してもいいよ

「どれだけ、手放してもいいよ」

愛する人を理解したい ~共に生きる【いまここ】にありがとう〜

愛してる

「もし、俺が将来稼げなくなったらどうする?それでも、一緒にいる?」

「もし、俺が将来稼げなくなったらどうする?それでも、一緒にいる?」 先日、妻の唯に聞いていた。 口に出してみて気づいたけれど 「男は、女を守らなければいけない」 僕は、そう強く思っていたんだ また、一皮向けたエピソードを書ききったので、最後まで…

「僕の生き方を応援してほしい」

「僕の生き方を応援してほしい」 僕の心の深いところにあった、この願い。 それを、大切な人たちへ伝えることができた時 僕は、また「強く」なれたと思う。

やりたいことを貫くと、大切な人を悲しませる

まぁ、こんな自由にやりたい放題 やってるくせに 何を言ってるんだwって話なんだけど 自分の深い所に こんな【幻想】が 確かに残っていた。

僕は「人間関係」を学ぶために、「ビジネス」をしている ~「愛」の循環=ビジネスの成功~

年末年始は、お気に入りのコメダで 「初心を還る」をテーマに、これまでの人生・キャリアの振り返りをしていた その中でも、自分に深く問いかけたのが 「どうして、自分でビジネスをしているのか?」

「ぼく」のかわりに泣いてくれる「きみ」

ぼくは、きみで きみは、ぼくで...

幸せは無条件に受け取っていい 〜ちょっと変わったクリスマスプレゼント〜

「幸せになることが怖いんです」 僕は、そんな厄介な葛藤も、一つ一つ抱きしめていきたい。 今日は、そんなお話。