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望みを叶える物語

◆好きを仕事に、愛する人を愛しぬく◆幸せなライフスタイルをビジネスにする「あり方・やり方」伝えます。

神が風となり 僕らが風に乗れた時 望みは現実化する

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神は風となり
いつでも僕らに
豊かさをもたらしてくれる。

 

問題は、それを受け取れる自分であるかどうか。

 

”恐れ”を手放し
自分を空っぽにできている分だけ
豊かさを受け取ることができる。

 

 

怒り、悲しみ、寂しさ、虚しさ、絶望、妬み
それら”恐れ”は
僕らが僕ら自身のことを
「有限な存在」と
決めた時に生まれてくる。

 

時間がない。
お金がない。
能力がない。
愛は出したら枯れ果ててしまう。

 

そんな幻想を
受け入れた時
僕らは恐れの中にいる。

 

世界が敵に見え
自分を無力な存在に貶め
勝手に絶望する。

 

その時は、一回お手上げよう。

 

まずは、そのまま味わい切る。

 

それをやり尽くして
恐れの中にいることに気づいたら

 

そこからさっと離れればいい。

 

「本当は、時間はある。」と信じる。
「本当は、お金もある。」と信じる。
「本当は、能力もある。」と信じる。
「本当は、出せば出すほど愛は溢れる。」と信じる。

 

本当はそうなんだ!
そう、なりきって行動してみる。

 

こうして僕らは
僕らが「無限の存在」であることを
少しつづつ思い出していく。

 

そして、神は風となり、僕らの中を吹き抜けていく。

 

ただ、その風に乗ればいい。

 

僕らが風に乗たっとき
神が運んで来た豊かさは
すべて現実化する。

 

その世界を受け入れる勇気を出すか。

 

風が吹き抜けるタイミング

 

よーく観察すればわかるから。

 

「いまのワタシなんかすごい!」
「あの人なんかすごい!ありがとう!」
「なんかわからないけど、すごいチャンス!」

 

自分が躍動していたり
人が助けてくれたり
思ってもないチャンスが舞い込んだり。

 

その風を
逃さず
とらえ
一歩踏み出す。

 

行動から
現実化まで
ちょっと時間はずれるかも?

 

恐れをどれだけ手放せるか
どれだけ無限の僕ら自身を信じれるか
それが現実化の速度を決めるんだ。

 

当たり前っちゃ当たり前。

 

行動から目に見える成果まで、
時間は多少かかるw

 

そのタイムラグを楽しんで
今日できること・やりたいことを
ただ地道にやってみる。

 

望みを叶えるために
僕たちはそれだけやればいい

 

神は風となり、いつでも僕らの近くにいる。

 

風を呼び込み、風に乗れ。

 

自分を信じて。

 

大丈夫。

 

大丈夫。