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望みを叶える物語

◆好きを仕事に、愛する人を愛しぬく◆幸せなライフスタイルをビジネスにする「あり方・やり方」伝えます。

親は貴方への罪悪感を抱えてる。その罪悪感を分かち合えた時、命は輝きを放つ。

【きほん】自分を愛する・ととのえる・望みを叶える

親を笑顔にできなかった

親の期待に添えなかった
親を幸せにできなかった
 
その罪悪感で
自分を裁く
他人を裁く
 

 

ちっさい箱に
自分で自分を
押し込めて
 
それを
勝手に
世界と名付けてみせた
 
あなたは
そこから
出ようとしてるのかな?
 
そんな
あなたに
伝えたい
 
そうこれは意外なことね。
 
 
あなたの親も
あなたと同じように
罪悪感を抱えてる
 
 
世界で一番大切な
我が子の
愛し方が
不器用で
 
どうしようもなく
みっともなく
 
それでも
その時
一生懸命に
 
あなたの親も生きてきた
 
 
親を許せなんて
陳腐なお題目
 
 
そんなの置いといて
 
 
ただ真実に
目を向けろ
 
あなたの親は
あなたより
弱かった
 
 
自分の愛し方で
我が子を傷つけて
 
そんな
自分を
受け入れる余裕もなく
 
 
あなたを
責めるしかなかった
 
 
世界を
責めるしかなかった
 
あなたの親は
愛し方が
下手くそで
 
赤点連続
だったけど
 
 
それでも
一生懸命
生きていた
 
その時
全力
出していた
 
もちろん
あなたも
一生懸命
生きてきた
 
 
だからね
あなたと
親が抱えている
 
 
その罪悪感は
セットで
下ろすためにあるんだよ
 
 
本当は伝えたかった
その想い
  
 
「愛している」
 
「愛して欲しい」
   
 
ただ、純粋なその想い
 
 
勇気を出して
  
分かち合えた時
 
あなたの命が一層輝き
 
あなたの親を照らすから
 
  
あなたは
優しすぎるくらい
優しいから
 
 
いまから、その本領を発揮しよう
 
 
あなたの
本音で
救われる人がいる
 
 
あなたは
あなたのままで。
  
 
大丈夫。
   
大丈夫。
 
 
 
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