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望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

【クライアントさまの声】「素直になるのは怖い...でも心からワクワクするんです。私は私の人生を生きることに決めました。」

常識に応えるんじゃなくて、自分の望みに応えたい/20代女性・会社員

◆きっかけ
会社から離れて独立を目指すための、自信・勇気がほしくてセッションをお願いしました。

 

◆セッションで得たもの

私がまず向き合うべきことに、気が付くことができました。

 

独立をためらっている理由の根っこには、

 

「他人の期待にこたえなきゃ」という強い気持ちがあったこと、
その「他人」の中でも、一番意識しているのは自分の母親だということ。

 

ビジネスプランが云々の前に、
母の前で良い子でいたい!、認めてもらいたい!、という自分を受け止めてあげることが、まず必要なんだなぁ、と思いました。

 

「良い子」でなくても大丈夫。
自分が心地いいと思うことを選んで、大丈夫。
罪悪感はもう、持たなくてもいい。
自分が満たされることを、毎日えらんでいいんだ、ということ。

 

セッションの中で、笠松さんにそういうメッセージをいただいて、

 

おなかの底からぽかぽかして、じんわり体があったかくなるような気持になりました。



◆変化

母に対して素直になることができました。

自分に対しても、前よりも優しく、いたわることができるようになってきています。



◆きづき・変化

 

3つあったので、それぞれまとめてみました。

①「他人の期待に応える」から、「自分の心地良いを選ぶ」方向にシフトすることで、自分も周りも大切にすることができる。

 

②自分の「望み」は、「自分にとっての心地良い」を叶えていった先にあること。

「なんか良い感じ。しあわせ。」と思えることを、毎日自分に与え続けると、「理想のライフスタイル」が見えてくる。

 

③ネガティブからポジティブに変化していく過程が、人を勇気づける。
私が過去に経験した「ネガティブ」なこと、これからどんな「ポジティブ」に向かおうとしているのか。

まだゴールにたどり着いていなくても、ビジョンを語ることはできる。
私が変わる物語をオープンにすることで、誰かの為になることができる。



 

セッションを受けさせていただき、ありがとうございました!

 

最初の方は、心の内を話すって難しい!と思っていましたが、
セッション中、だんだんと心の底から暖かいエネルギーが湧いてきて、
温泉にゆったりつかっているような、心地よさを感じることができました。それだけでも、素敵な時間だったなぁと思います。

 

 

先週、実家に戻って一週間ほど、母と過ごしてきました。
私の気持ちや、これからやりたいと考えていること。
思った以上に、すんなりと打ち明けることができました。

 

 

話が終わると母は、「応援するよ、やってごらん」と言ってくれました。
人それぞれ生かすべきものを持っているのだから、
私がやりたいことがあるのなら、やってごらん、と。

 

 

私の話す言葉と表情から、何かモヤモヤから抜け出して、
ふっきれた感じが伝わってきたそうです。
それで安心した、と言っていました。

 

笠松さんのとのセッション中、受け入れられている・肯定されている感じがあって、それがすごく嬉しかったんですね。
丁寧なキャッチボールを繰り返しているような感じでした。

 

きっとそれがリハーサルになって、母の前でも素直になれたんだと思います。思えば私は、素直になることが苦手でした。

 

他人に対しても、自分自身に対しても。

「素直になること」って、一度体験しないと、
どうしたらいいか分からないんだと思います。

 

でも経験したら、自転車とか水泳みたいに、その感覚を体が覚えてくれる。

 

きっかけをくださって、ありがとうございました。

 

クライアントさんに真摯に向き合う笠松さんは、本当にすごいなぁと思います。セッションに行く前、ブログを読ませていただいて、

そういう姿勢に憧れていました。

 

今は、憧れているだけでなく、私もそういう風に生きよう!と思えます。

 

自分の心を知ることができたら、あとはやるべきことをやるだけ。

 

緊張するし、怖い気持ちもゼロじゃないですが、嫌な感じではありません。海外行きの飛行機に乗ったときのような...心からわくわくします。

 

とても長くなってしまいましたが、これで全部です。

 

今回は、本当に良いセッションをありがとうございました!

 

今後のブログや、LINE@も楽しみにしています!