願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

競合?需要と供給?自分がやる意味?...その悩みは幻想だ

「他の人と比べて、自分のサービス・商品は価値あるのかな?」
「自分がやる意味ってあるのかな?必要としてくれている人はいるのかな?」

 

駆け出しの
事業者が
悩むポイント


僕もいっぱい
悩んだし
立ち止まりそうに
なった時もあった


でもね
そんな時こそ
覚えておいてほしいことがある


その悩み...

そんなの全部幻想だ。


◆人は「感情」を買っている

スタバでコーヒーを飲む人は
「コーヒー」を買っているのではなく
「サードプレイス(家、会社以外のリラックスの場)」を買ってるんだ。

そこで味わう心地よさ、安らぎ、充足感、ゆるんだ感じという「感情(&体感)」を買ってるんだ。


これはすべての事業に共通すること。


でね...この感情(&体感)ってのは、


世界中の全員を調べたとしても、「一つとして同じものはない」


同じ、「喜び」でも

僕のイメージ&感じる「喜び」と、
あなたのイメージ&感じる「喜び」は
全く違う。


さらに言えば、
僕が”今日”イメージ&感じる「喜び」と
僕が”先月”イメージ&感じる「喜び」も
全く違う。


感情はグラデーションで、唯一無二のものなんだ。


人は、死ぬまで「豊かな感情」を求め続ける。


この世に溢れる「愛」を感じたいと願い続ける。


そのために、僕らは生まれてきたんだから。


◆”今のあなた”にしか渡せない感情がある。

だからね、商品・サービスの種類がどうとか...資格がどうとか...需要がどうとか...競合がどうとか...


そんなのどうでもいいんだよね。


全部、幻想だから。


あなたが、これまで紡いできた人生という物語。


その物語は、世界で唯一無二のもの。


そして
そこから生み出される「感情」

それも
世界で唯一無二のもの。


そのすべてがギフトだ。

 

あなたしか
持っていない
そのギフト


それを
求めている人が
世界にいるんだ


あなたとの
出会いを
今か今かと
待っているんだ


あなたは
その人に
あなたのギフトを
届けないといけないよ


あなたの
好きなことを
好きだと表現すること

世界に
愛を
放つこと


喜びとともに
あなたの事業を
発信し続けること


競合?需要と供給?自分がやる意味?...
その悩みなんて幻想だ。


あなたの
人生を


あなたの
感情を


あなたの
事業を


世界は
待ってる


忘れないでいて。


愛を放ち続けよう。


僕らなら大丈夫。


大丈夫。