望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

本当の「感謝」は、やりたいことをやり抜いた時に生まれる

〜「愛」を受け取れない人へ〜

 



「幸せなはずなのに、なにか満たされないんです。」
「愛されているはずなのに、受け取れないんです。」

って人はね。

ココロに愛を受け取る”余白”がないのよ。

自分の拾ってあげていない想いが、ココロにギュウギュウにつまってしまってる。


たとえば、自分で稼ぎたいのに、世間的な家庭的な女性の枠にはまってみたりする女性。


「正しさ」や「模範」や「倫理観」なんていう
ふわっとした幻想に自らハマりに行って


勝手に世界に不満を抱いてる

そして

不満を抱いてる自分すら見つめずに

ただぼんやりとした「欠乏感」に浸ってる

頼むから...

もっと自分を大事にしてあげて


「愛を受け取る」とかね

「感謝する」とかは


「やりたいことをやり抜いた」時


勝手にせざるおえなくなるのよ


こんなに
どうしようもなく
身勝手で
不完全で
醜くて
それでも欲することを
止めれない


そんな自分を世界にそのまま放った時


僕らは
自分が
愛されていることを
思い出す

これまでも
これからも
未来永劫
愛されていることを
確信する


その時
感謝が
溢れてくるんだ

本音の願いを
世界に放ち
ココロの中に
”余白”をつくる


その”余白”に
人からの愛を
迎え入れることができる


愛を
受け取ることが
できる


だからね

「愛を受け取ろう」
とか
「感謝しよう」

なんて思わなくていいから


あなたは
やりたいことを
やり抜けばいい


ビグビク
ドキドキ
しながら


その一歩
踏み出せばいい


僕らなら大丈夫。

大丈夫。