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望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

事業とは、お客さんと愛し合うことだ

「わたしは、出会ってくれたお客様を愛してる。

でも、お客様からも愛されたい。

そんな思いは出せません。

愛されたいと叫ぶのは、

承認欲求だから。自分で自分を満たしていないから。

そう思ってました。」

 


 

ある一人のお客さんが、僕に放ってくれた本音のメッセージ。

僕は、涙が出るくらい嬉しかった。


もうね、それでいいんだ。

それだから、いいんだ。

 

よーく聞いてね!

 

お客さんと愛し合わずして、何が事業だ。

 

魂かけて仕事したら


どうしたって、お客さんを愛したくて、たまらなくなる

どうしたって、お客さんから愛されたくて、たまらなくなる。


そのくらい


僕らは本気で生きている。


本気で事業をしてる


でね、あなたの持つ「愛されたい」という欲求はね...


「わたしの持つ世界への愛、ビジョンを分かち合いたい」


という望みなんだ。

あなたは、お客さんとともに、あなたの望みの世界を創っていきたいんだ。


そのくらい

お客さんと魂の友になりたいと願ってるんだ。


この情熱の何を否定する必要があるだろう?


何を咎める必要があるだろう?


あなたは、あなたを許せばいい。


あなたの、その美しい願いを世界に放てばいい。


あなたの最も大切にしたいその想い。


世界に向けて、「この想いを分かち合おうよ!」と叫べばいい。


あなたの湧き上がる、その想い。


あなたは、ただそれを放つことを認めてあげればいい。


その時こそ


あなたが覚醒する時だ。


魂かけて仕事したら、どうしたって、お客さんを愛したくて、たまらなくなる

どうしたって、お客さんから愛されたくて、たまらなくなる。

そう。

お客さんと愛し合ってこそ、新しい価値が生まれるんだ。


世界に煌めきがあふれるんだ。


あなたが、勇気を出して


「愛されたい。」を許せた時


どうしたって、売れるしかなくなるから。


ってかね...


僕の本音をカミングアウトすると


「え?僕の想いとか、世界観とか、誰でも愛したくなるでしょ?当たり前でしょ?え?え?」

とか

2日に1回くらい思ってるw
 
それくらい
愛されて
当たり前だと
思ってる


もちろん
はじめから
そんな風に思えたわけじゃない


フェイスブックに
一言アップするのも
怖かった


自分を
出すのが
怖かった


誰にも
理解されないのが
怖かった


自分が
大切にしている想いを
否定されるのが
怖かった


でもね
僕らの中でもう
湧いちゃってるんだ


命が
輝きたいと
叫んでるんだ


だから


どんなに怖くても


その想いを放ってほしい


「わたしの持つ世界への愛、ビジョンを分かち合いたい」


誰にも受け止められないかもしれない


理解されないかもしれない


そんな恐れを抱えながら


それでも
想いを放ったとき


あなたは
愛されていることに
気づくから


世界に
煌めきが
溢れるから


どうしたって
売れるしか
なくなるから


そう。

もう夜明けは近いんだ。


安心して
進めばいい


僕らなら大丈夫


大丈夫。