望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

自分の中の「悲劇のヒロイン」を駆逐せよ

~「親を捨てる」という【愛し方】(文末に重大なお知らせあり!)

 


 
「親を捨てる」
 
今日、セッションを通じて、この大きなテーマを「自分に許せた」と確信した。
 

「革新」という新たな「愛の領域」を扱えるようになった。


本当に嬉しい。
 
 
今日は、「人生を革新させる」この知恵をシェアするね。
 
 
僕を、更に覚醒させてくれた「出来事」
 
 
それを、あなたに受け取ってほしい^^
 
 
少し長いけど、最後まで読んでね!!
 
 
◆◆◆◆◆
「親」を可哀想な存在にしていたのは、「自分だ」
◆◆◆◆◆
 
7月末、僕は「母親を捨てる」行動をした
 
 
僕が20数年の人生を通じて
 
 
自分と同等に「大切にしようとしてきた」存在
 
 
自分と同等に「救ってあげようとしてきた」存在
 
 
自分と同等に「幸せにしてあげないといけないと思っていた」存在
 
 
その「母親」に、断固たるNOをつきつけた
 
 
「自分を幸せにできるのは自分だけ、悲劇のヒロインぶって、他人を支配をいつまでするつもりだ?
もう期待には添えない。
俺は俺の人生を生きる。邪魔するな。」
   
 
20数年間、恐くて、恐くて、言えなかったNO。
 
 
NOを言うことで、何かを壊してしまうんじゃないか?
 
 
母親を傷つけてしまうんではないか?
 
 
自分が見捨てられるんではないか?
 
 
”離婚”をして、精神的に頼れる人がいない「可哀想な人」なんだから、
  
  
自分が助けてあげないといけないのでは?
 
 
これまで、そんな罪悪感にのまれていたんだ。
 
 
そして、その罪悪感によって、


過去、僕は「僕の望みを叶える」責任を放棄していた。
 
 
その結果、僕は多くのチャンスを自ら捨ててきた。
 
 
そう。


付き合っていたパートナーとの婚約を破談にしたこともあった。
 
 
その全て、「望みを叶える」ことを放棄した結果だった。
 
 
「自分を愛しぬく」ことを放棄した結果だった。
 
 
僕は、「母親」を・・・
 
 
可哀想な人
 
 
救ってあげないといけない人
 
 
自分の望みより、優先させなければいけない人
 
 
そう思い、自ら罪悪感に呑まれ、自分をないがしろにしてきたんだ。
  

僕はミステイクを重ねてきたんだ。


そのミステイク全てが”母親”の【生きる力】を奪っていた。
 
 
母親自身の人生の責任を、誰かに預けさせるようにしてしまっていた。
 
 
そして、この7月...


僕は「心の底から」この愚行に気づかされることになったんだ
 
 
母親の口から、
 
 
僕が世界で一番大切に思っている
 
 
今隣にいる「彼女」を


傷つける言葉を言わせてしまった
 
 
僕の人生において


最も「安らぎ」と「喜び」と「愛」をもたらしてくれた


「彼女」を愚弄する言葉を言わせてしまった
 
 
この腐った現実が起こった仕組みは簡単だ。
 
 
僕が母親の機嫌を伺って、本音を言わなかったり
 
 
母親の望むような「味方」でいてあげる、そのポジションへ自分を押し込めていた
 
 
母親を【一人息子に助けてもらわないといけない】「悲劇のヒロイン」へ
 
 
そして
 
 
自分を【母親の望みを叶えてあげないと愛されない】「悲劇のヒロイン」へ
 
 
甘んじさせていたからだ
 
 
過去の「僕」に伝えよう。
 
 
【お前、命なめすぎだろ?】
 
 
自分の一番大事な存在よりも
 
 
自分の中の「罪悪感」という【幻想】を優先していた
 
  
僕は自分の「愛の真実」よりも、「恐れの幻想」を優先させていた
  
 
それを、現実は、はっきりと突きつけてくれる
 
 
そう。
 
 
現実は、いつも最適・最善の道を教えてくれている


【世界で一番大切な存在/僕の幸せを、
母親に愚弄することを許した】
 
 
僕が.世界に起こしてしまったことに【絶望した】
 
 
そして、僕は【自分】に【怒り】つくしたんだ。
 
 
【この世界は自分が創造している】
 
 
【現実は内面世界の投影にすぎない】
 
 
それが、世界の理だ。
  
 
僕は、再度、この世界に宣言する。
  
 
【僕の世界から「悲劇のヒロイン」を排除する】
 
 
「自分は世界の被害者だ」
  
 
「自分は可哀想な存在だ」
 
 
「自分は救われないといけない存在だ」
 

それら

 
命の輝きを曇らせるその「幻想」 
 
 
全て僕が終わらせる
 
 
誰の心の闇にも巣食っている


「悲劇のヒロイン」と向き合い
 
 
僕は光を当て続ける
 
 
僕の世界にいる


いかなる人も「悲劇のヒロイン」に甘んじさせない
 
 
「悲劇のヒロイン」を徹底的に排除する
 
 
その第一の「宣言」が


僕が「母親に告げたNO」だった
 
 
もしかしたら


もう、この今世で家族とは


人生が交わることは


ないかもしれない
 
 
それでも、悔いはないと、


そんな、一番重い責任を
 
 
僕はしっかり掴み取った
 
 
僕のNOによって


母親が目を醒ますかわからない
 
 
一生「悲劇のヒロイン」でいるかもしれない
 
 
それでも、彼女の命を信頼してる
 
 
人間の命を信頼してる。


そのくらい、愛している。
 
 
僕は僕の「愛」を貫く。


いまある「幸せ」を無限に拡げていくから。
 
 
誰もが、許し合い、自由に創造できる世界へ。
 
◆◆◆◆◆
「恐れ」を引き受けて、軽やかに望みを叶える
◆◆◆◆◆
 
  
僕が、圧倒的なスピードで
 
 
「軽やか」に望みを叶えて、
 

精神的・物質的な豊かさ


それらを味わい続けている
 
 
それができる理由はね
 
 
こんな感じで


「一番重い恐れ・責任を引き受けているから」だよ 
  
 
それでも、自分を愛しぬくと、ジタバタもがきながら進んでいるからだよ。


重い責任を引き受ければ受けるほど


僕らは軽やかに世界を遊んでいける。
 
 
自分の「人生」を変えない人たちは
 
 
みんな本当にずるいのさ 
 
 
「望み」の隣には「恐れ」がある
 
 
それを丸ごと抱きしめて
 
 
その手を伸ばすんだ
 
 
いつまで、「悲劇のヒロイン」演じてる?
 
  
いつまで、自分の命をなめてんの? 
 
 
いつまで、人生の舵取りを放棄してんの? 
 
 
いつまで、誰かのせい、何かのせいにして逃げてんの?
 
 
真実に目を醒ませ。
 
 
<自分の人生は、全て自分が創造できる。>
 
 
<自分を愛しぬけば、世界から愛される。>
 
 
<誰もが、自由に幸せになれる。>
 
 
あなたの魂が求めてるんだ。
 
 
真実を思い出したいと。
 
 
自分の中の「悲劇のヒロイン」を駆逐せよ
 
 
それが、「自分を生きる」エッセンス
 
 
僕は、「自分を自分で幸せにする」と決めた人と【歩みたい】
 
 
僕が人生から学び取った【知恵】は
 
 
「自分で自分を幸せにする」と決めた人に【渡したい】
  
 
あなたは、どう?
 
 
自分で自分を幸せにする?
 
 
その覚悟はある?
 
 
その決意はある?
 
 
いい加減、命を舐めるのは終了だ。
 
 
いま、次のステージへ。
 
 
僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。
 
 
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P.S: 
◆グループコンサル募集開始日決定!◆
  
笠松 拓也の人生最高の商品・・・
 
『人生に【革新】をもたらす4ヶ月グループコンサル』
 
募集開始は【8/17(水)20:00】
  
言い方あれだけど

そんじょそこらの事業者の商品とは、次元が違うと確信してるw


参加した人は、”確実に”これまで生きてきた「世界」からは移行する。

 
【許し】と【怒り】を自在に扱い
 
 
【豊かさを創造】するエッセンスを全て渡していくね^ ^
 
 
あ、このプロジェクトのプロマネ・主催も同時募集!
 
 
詳しくは【8/17(水)20:00】をまっててね^^
  
 
ちなみに、嬉しいことに・・・
 
  
先日案内した時に、
 
 
10人くらいの人が参加メッセージを送ってくれた!
 
 
正式な申込みは、しばしお待ちを!
 

みんなすごい勢い!

  
いつも愛をありがとう^ ^
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