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望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

僕らの命は無限の愛で紡がれてきた。バトンを渡すのは”あなた”だ。

「わたしが、子供にしてあげられることは何ですか?」


その問いに


僕はこう答える。

 

「あなたが自分を生きる事。あなたが最高に幸せであることです。」
 

◆最高の子育てとはなんだろう?
 
 
子供にとって、お母さん、お父さんの生き様こそ「世界」そのものなんだ。
 
 
この世界がどういう場所か?
 
 
子供たちは、僕らの姿を見て確信する。
 

親となる僕らが、恐れにのまれる生き様を晒せば...
 
 
それを見た子供たちは、どう思うだろう?
 
 
親となる僕らがね
 
  
恐れにのまれて
 
 
自分を犠牲にしながら
 
  
「私が子供を幸せにしてあげないと」と
 
 
叫ぶ姿を見て、どう思うだろう?
 
 
◆罪悪感こそ、人の命を曇らせる

 
恐れに震える親の姿を見て、子供たちはこう思う。
 
 
「わたしが、いい子にしていなきゃ。
 
 
お父さん、お母さんを幸せにしてあげなきゃ。
 
 
守ってあげなきゃ。
 
 
安心させてあげなきゃ。」


そう。
 
 
子供は、親のことが大好きだから。
 
 
親に幸せになって欲しいから。


「わたしが、いい子にしていなきゃ。」


この大きすぎる罪悪感。


ありのままの自分ではなく、何者かになろうとするその衝動。
 
 
子供たちは、その小さな肩に「罪悪感」という重荷を背負い生きていく。
 
 
その連鎖が続いてく。
   
 
とことん愛から離れていく。
 

それが、これからも...
 
 
...本当に??
 

僕らは、本当にそんなことがしたいのか?

 
【自分を生きること】から目を背け、子供たちに向ける【恐れ】の眼差し。
 
 
それを、続けていきたいのか?
 
 
◆「逆転」の時はいま
 
 
もう、僕らは知っている。


僕らが大切にしたい、この想い。


僕らは、子供たちに幸せな未来を渡したいんだ。
 
 
どんな自分も愛されて


どんな望みも叶えていける


無限の世界で遊んでいける


その確信を渡していきたいんだ。


僕らの命はね
 
 
無限の愛で紡がれてきたんだ。
 
 
過去から今この時代まで
 
 
遠い旧くの祖先から
 
 
次元の違う彼方から.


「この命を託すから。
もっと愛で満たされていいからね。
とことん自分の命を生きてきて。」
 
 
何千、何万、何億、何兆の命のバトンを引き継いで、
 
 
いまの僕ら
 
 
一人一人の命があるんだ。
 
 
僕らの命は、その奇跡の連鎖の結晶だ。
 
 
だからこそ、僕らは僕らに誓うんだ。
 
 
自分の命を信頼して。
 
 
そうすれば
 
 
明日を創る子供たち
 
 
その命も信頼できるから。
 
 
それこそ最高の【愛】だから。
  
 
それこそ
 
  
最高の子育てだから。
 
 
そして・・・
 
 
◆「命を信頼する」リアルを見よう
 
 
皆が求める、そのビジョン。
 
  
それを
 
 
人類最先端で体現している人間を
 
 
僕は知っている。
  
 
彼女の名は 
 
 
SAORI YAMAMURA
 
 
彼女ほど、とことん「命を信頼する」人間を僕は知らない。
 
 
彼女ほど、「愛に生きる」人間を僕は知らない。
 
 
【命を信頼するとはなんなのか?】
 
 
【子供たちに幸せな未来を渡すとはなんなのか?】
 
 
それを知りたいと願うなら
 
 
それを求めてしまうなら
 
 
それこそ
 
 
あなたの中の【革命の狼煙】だ
 
 
さぁ、僕ら一人一人の手で
 
 
恐れを連鎖を終わらせて
 
 
無限の世界を創っていこう
 
 
まずは「子育て」というフィールドから
 
 
一歩を踏み出そう。

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