望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「もっと真剣に生きろよ。命を生ききれよ。」

〜【逆転JAPAN~どうしたって幸せにしかならない子育て論】を終えて〜

 


 
沙織さん、加美さんとステージをともにしたライブから2晩あけて
 
いま溢れてきている感覚をシェアしたいと思う。
 
  
◆「本当は、まだまだできるでしょう?僕らは。」
 
 
僕はパフォーマーでありながら、その実一番このライブから【受け取らせてもらった】と思ってる。
 
 
そのエッセンスを一言で表すならば
 
 
「本当は、まだまだできるでしょう?僕らは。」
 
 
そう。
 
 
これこそ
  
 
【命への信頼】 
 
 
あのライブは【子育て論】であり、【ビジネス論】であり、【生き方論】だった。
 
 
そして、すべての根底にあるのが
 
 
【命への信頼】
 
 
人間として【生】を受けた僕ら
 
 
自ら【人間】を選び
 
 
自ら【地球】を選び
 
 
自ら【日本】を選び
 
 
自ら【親】を選び
 
 
自らあらゆる【恐れ】を選び
 
 
自らあらゆる【愛】を選び
 
 
自ら【喜怒哀楽】を選び
 
 
そして・・・
 
 
「いまここ」に生きている
 
 
無限の選択を積み重ねた【いまここ】
 
 
【いまここ】に立っている、自分へ
 
 
最上級の敬意を払い
 
 
「全部あなたが選べる。あなたが創れる。」
 
 
そう言ってあげることが
 
 
【命への信頼】
 
 
だと、僕は思う。
 
 
そして、僕らは
 
 
心の奥で求めてる
 
 
もっと【命を信頼したい】
 
 
もっと【命を信頼してほしい】
 
 
だってそれが
 
 
【愛したい】
 
 
【愛してほしい】
 
 
ってことだから。
 
 
【逆転JAPAN】は、その切なる想いが会場ではっきりと
 
 
浮かび上がった瞬間だった。
 
 
革命の狼煙は確かに上がっているのだと
 
 
確信した瞬間だった。
  
 
ライブの終盤
 
 
SAORI YAMAMURAから放たれた一言が
 
 
特に印象に残ってる。
  
 
「もっと真剣に生きろよ。命を生ききれよ。」
 
 
革命JAPANとは
 
 
この一言を
 
 
この思想を
 
 
この世界観をもって
 
 
世界を塗り替えていくことだ。 
 
 
僕は僕のやり方で、僕の生き様で
  
 
命を尽くしていこうと思う。
   
 
〜沙織さん、加美さん〜
 
 
最高のステージをありがとうございました。
 
 
一生忘れられない思い出です。
 
 
そして
 
 
〜これまで、無限の選択を重ねてきた【自分へ】〜
 
 
最高の人生をありがとう。

  
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「本当は、まだまだできるでしょう?僕らは。」
 
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僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。