願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

誰だって「稼げない」時期はあるからね。それでも絶対、大丈夫。 【コメント欄に対談動画あり!】

「好きなことで、ビジネスを始めたけれど、稼げてないんです。」

みんなね、そうやって、俯きがちに話すんだけど...


そんな人にこそ伝えたい

 


 
 
「それね…全然、大丈夫!」
 
 
当たり前だから、意外とみんな忘れてるけど・・・
 
 
はじめはね、稼げなくて当たり前なのよ。
  
 
僕はもともとセラピー業から、ビジネスをはじめたんだけど
 
 
2ヶ月間、お客さんなんてこなかった
 
 
何日間も告知文考えて
 
 
がっつり気合をいれて告知して
 
 
PCの前で、申し込みメールがくるのをずっと待ち続け 
 
 
それでもね
 
 
待てど暮らせど、メールはこない
 
 
「受信メールはありません」
 
 
その無機質な言葉に、いつもプチ絶望WW
 
 
そんな日々は、昨日のように覚えてる
 
 
「一生、自分の声は、世界の誰にも届かないんではないか?」
 
 
そんな不安を抱えながら
 
 
なんども、なんども、諦めそうになった。
 
 
でもね、やめたところで、他に進む道もないもんだから
 
 
アホのように 
 
 
毎日、毎日
 
 
自分の想いを
 
 
自分の願いを
 
 
FBやブログに発信することだけはやめなかった
 
 
でね、よし!と気合いれて書いた投稿だって
 
  
蓋をあけてみれば
 
 
「2いいね!」
 
 
とかザラだったのさw
 
 
それでも…
 
 
「自分の情熱・喜びをビジネスにしたい」 
 
 
そんな、自分のまっすぐな本音だけは、守り抜いてあげたかった
  
 
たとえ、結果として諦めるにしたって
 
 
「もう、やりきったよ」
 
 
ってとこまでやりたかった
 
 
今では、月7桁〜8桁とかの単位で
 
 
ビジネスしている僕だけど
 
 
そんな風に、稼げない日々を
 
 
なんとか、かんとかやってきんだ
 
 
だからね
 
 
今、あなたが、周りを見渡して
 
 
めっちゃすごい!
 
 
めっちゃ稼いでる! 
 
 
と思う、あの人も
 
 
誰だって、みんなそう。
 
 
自分の事業が
 
 
自分の愛が
 
 
どこの誰にも届いてないように
 
 
たとえ、そう思えても
 
 
それは、絶対【幻想】だから
 

自分の「愛」から、離れていなければ
 
 
絶対、誰かが見てくれている
 
 
あなたの声は、誰かの心に届いてる
 
 
暗闇にのまれそうになった時
 
 
この【真実】を
 
 
いつも思い出して欲しい。
 
 
あなたと同じ暗闇を
 
 
散々、味わってきた僕だから
 
 
なんどもなんども伝えたい
 
 
「それね…全然、大丈夫!」
 
 
僕らなら、大丈夫。
 
 
大丈夫。

【加美大輔、白石裕太、笠松拓也、プレイパレードの対談動画】

p-parade.com