読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

人生は「思い出」づくり。どんな「思い出」つくろうか?

f:id:nekopenguin0705:20161114004256j:plain

今日は、みんなに見て欲しい【映像】がある。
 
それは、プレイパレード結成前の今年8月
   
京都で行った

加美 大輔× 白石 裕太× 笠松 拓也コラボコンサル 
【特別・ダイジェスト映像】

 本文の最後に動画貼っておくんだけど、

 
ぜひ、この投稿の全文を読んだ上で見て欲しい。
  
「本気で、自分を幸せにしたい。」
 
そう望むあなたへ贈ります。
 
—————   
「最期は、どんな走馬灯を見たいだろう?」
————— 
  
僕は、毎日のように、問いかけている。
 
 
この問いを、はじめて自分に投げかけたのは
 
  
昨年、祖母の葬儀の際、祖母の遺影と向き合っている時だった。
 
 
肉体が滅びゆく、その瞬間、祖母はどんな「走馬灯」を見たのだろう?
 
 
その景色は、幸せに満ち満ちていただろうか?
 
 
僕は、祖母の遺影に馳せた、その問いを「自分自身」に向けてみる。
 
 
「こんなところで終われない」
 
 
それが、僕が「自分を生きる」道を踏み出した瞬間だった。
 
 
「もっと、自分を幸せにしてあげたい」
 
 
「もっと、心震える瞬間を味わいたい」
 
 
「悔いなく、いき切りたい」
 
 
その想いに、誓いを立てたんだ。
 
——
あれから、1年と数ヶ月。
 
 
僕は
 
  
あの時の誓いを、手放さずに生きてきて
 
 
たくさんの
 
 
「生きててよかった」と
 
 
心から感じる瞬間に出会ってきた
 
 
今日は、その中の一つの瞬間を紹介しよう。
 
 
それが、冒頭に書いた「京都でのグループコンサル」だ。
 
 
実は、コンサルの前日にトークライブも行なっていたんだけど
 
 
もう、あの京都での2日間は絶対に忘れられないんだ。
 
 
死ぬ間際に、必ず思い出す【思い出】
    
 
京都では、たくさんの幸せをもらったんだ。
 
 
人と人が、心を重ねる時間の【あたたかさ】
  
 
その【あたたかさ】の中で、一人一人が放つ【才能】【光】
 
 
それを、互い見つめ合う【豊かさ】
 
 
コンサルでも、ビジネスの話を沢山していたんだけど
 
  
それが、不思議なことに
 
 
稼ごうが、稼がなかろうが、そんなんどうでもよくなるくらい
 
 
一瞬一瞬が、幸せに満ちていた
 
 
それを、お客さんと分かち合えていた
 
 
それこそ
 
 
僕にとって、最高の思い出の一つなんだ。
 
 
でね、本当は…
 
 
あなたにも、そのくらい心が震える【思い出】があるはずなんだ。
 
 
もしかしたら、今すぐには思い浮かばないかもしれないけれど
 
 
それは、ちょっとタイミングが違うだけ
  
 
それは、少しのきっかけで、
 
  
【思い出】を思い出すから
 
 
たった一度のきっかけでいい。
 
 
「自分は、こんなにも愛されていたのか」
 
 
「自分は、こんなにも愛していたのか」
  
 
「生きている中で、こんな素晴らしい瞬間はあるものなのか」
 
 
そう思える瞬間を、体感するだけで
 
 
あなたの中にある、豊かな【思い出】が思い出されていくからね。
 
 
僕は、そのきっかけを、あなたに渡したい。
 
 
この、京都の映像は
 
 
王子が、いつものように超人的なスピードで
 
 
超かっこよく創ってくれた。
 
 
かっこいいのよ。
 
 
すごい鳥肌たったからね。
 
 
「これ見ない人類とか、バカなの?!!ww」
 
  
そうやって
 
 
自信満々でディスれるくらいのレベル。
 
 
でね、あなたが
  
 
映像をみて、もし
 
 
心惹かれたならね 
 
  
ぜひ、僕らに会いにきて。
  
 
〜11/23@箱根/プレイパレード・トークライブ〜
 
 
あなたの【思い出】を思い出そう。
 
 
そして
 
  
一緒に【思い出】つくってこう。
 
 
—————  
人生は「思い出」づくり。どんな「思い出」つくろうか?
————— 
 
 
僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。
 

p-parade.com