願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

パートナーに稼いでもらうことも、あなたが『稼ぐ』ことだから

「稼ぎたいんです!」

そう望みを言い切る姿勢は素敵だね。

ただ、時にはちょっとゆるめに考えて

 


【稼ぐ】とは、「自分でビジネスをがんがん進めて、収益あげる」ことだけではないからね


例えば、


あなたが、日々を最高に幸せに過ごしてね


それを見たパートナーが


嬉しい気持ちになって


俄然、仕事にやる気出して


給料が上がったり、ボーナスが入ったり


することも


立派な、あなたの『稼ぎ』だから


そう。


「稼ぎたいんです!」


その奥にある、僕らの本音はね


「もっと豊かさを感じたいんです。」

「もっと生きている喜びを感じたいんです。」


そんな無邪気な欲求なんだ


だからね

 

その欲求を叶えてあげるための


手段なんて、本当はなんでもいい


一つ、ポイントを伝えるね。


豊かさを、もっともっと味わうための


方法は


・既に、『ある』豊かさを数えることだ


・既に、自分が『もっていること』を思い出すことだ


僕らの毎日を彩っている...

部屋に差し込む朝陽
舞い込む風の音
あたたかいコーヒーの香り
道端に咲く華
お気に入りの服
好きな人の笑顔
思い出の音楽
...

僕らは、数え切れないくらいの豊かさを


すでに受け取っている


毎日、毎日


絶え間なく


この世界からの『愛』は降り注いでる


そのことを、ただ思い出していくこと


その中に生きること


それが、『稼ぐ』ためのエッセンス


あなたが『豊かさ』の中に生きる時


あなたの放つあらゆる言葉


あなたの一挙手一投足


その全てが『アート』になっていく


その中で、あなたの才能が芽吹くから


その才能の活きる場所が


ビジネスだろうが


ビジネスじゃなかろうが


どっちも同じだけ価値がある


僕らがね


大切にすべきなのは


・日々の豊かさを数えること
・豊かさの中に生きること
・豊かさを身近な大切な人と分かち合うこと


これさえ、忘れなければ


ビジネスだろうが


ビジネスじゃなかろうが


勝手に豊かさが舞い込んでくるから


どんな時も、この真実を覚えていてね


◆パートナーに稼いでもらうことも、あなたが『稼ぐ』ことだから


僕らなら大丈夫。


大丈夫。