願いが叶う物語

"本当の自分"を表現したい貴方へ。自由な生き方&ビジネス教えます。

僕らはね、もっと都合のいい未来を描いていいんだよ。

物分かりの良いふりなんて、しなくていいよ。
 
いい子であろうなんて、しなくていいよ。
 
役割が…責任が…そんなに背負いこまなくていいよ。

まずは、「いい子ちゃん」をやめてみて。
 
 
僕らはね
 
 
もっと都合のいい未来を描いていいんだよ。
 
 
いや、あえて言おう。
 
 
絶対に、もっと都合のいい未来を描くべきなんだ。
 
 
僕らは知らず知らずに
 
 
「いい子」であろうとしてしまう
 
 
自分以外の何かを優先させてしまう
 
 
その結果、
 
 
自分が【本当に望んでいること】すら見失ってしまう
 
 
自分が自分に向けて【必死に叫んでいる声】すら無視してしまう
 
 
自分の【むき出しのワガママ】をおさえつけてしまう 
 
 
「わたしの能力がないから…」
  
 
「あの人に迷惑をかけてしまうから…」
 
 
「これは甘えすぎだから…」
  
 
「だって、あまりに身勝手すぎだから…」
 
 
いい子ちゃんの声は、やまないけれど・・・
 
 
もうね
 
 
そんなん、知るかと。
 
 
この世界
 
 
あなた以外に、あなたの本音「丸ごと」を
 
  
受けとめられる人はいないんだ
 
 
いま、まさに
 
 
あなたが見て見ぬ振りした本音がね
   
  
「気づいてほしい」と助けを求めてる
 
  
 
そう。
 
 
あらゆる現実は
 
 
あなたが、あなたの本音に気づくために存在してる。
 
 
いつの日か、あなたが置いてけぼりにした
 
 
「あなた」を迎え入れるために存在してる。
 
 
だからね
 
 
「できる」「できない」は置いといて
 
 
あなたの中から湧いてくる
 
 
その声に耳をすませて見てよ
 
 
あなたはね、誰よりもあなた自身に受け止めて欲しいんだ
 
 
誰よりも、あなたから愛されたいんだ。
 
 
あなたが、あなた自身に
 
 
「ああ、そうだったんだね」
 
 
そう言えた時
 
  
「ああ、そんな時もあるよね」
 
 
そう寄り添えた時
 
 
「そうだね。じゅ、どうしたらいいか、考えてみようか」
 
 
そう共に歩みだせた時
 
 
あなたは、前よりも強くなっている
 
 
「できる」「できない」なんて
 
 
置いといて
 
 
まずは、むき出しの本音を聞いてみて。
 
 
一旦、ぜんぶ放り投げて
 
 
もっと、都合のいい未来を描いてみて。
 
 
「本当に本当は、どうしたい??」
 
 
◆僕らはね、もっと都合のいい未来を描いていいんだよ。
  
 
「いい子」で、なんてなくてもね
 
 
僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。