望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「想い」の発信に、資格なんていらない

「こんな私が、発信してもいいんでしょうか?」
 
時々ね
  
こう言われることがあるんだけど 

 
いやいや、ちょっと待てよと
 
 
「こんな私」ってどんな私?
 
 
自分の想ったこと  
 
 
自分が考えたこと
 
 
自分が伝えたいこと
 
 
それを世界に発信する上で
 
 
資格・肩書き・許可なんて
 
 
まったく
 
 
何にもいらないんだよ
 
  
たとえ
  
 
ぜんぜん目標達成してないのに、【目標達成術】語ったり
 
  
ぜんぜんビジネスうまくいってないのに、【ビジネス論】語ったり
 
 
ぜんぜんパートナーシップうまくいってないのに、【パートナーシップ論】語ったり
 
 
それでも、全然かまいやしない
 
 
好きにやればいい
 
 
あ、
 
 
一応、僕のスタンスを伝えとくと
 
 
僕は、生き様ともなってない発信は
 
 
まったく【イケてない】と思うww
 
 
僕は美学としてしたくないww
 
 
でもね、よく考えて
 
  
例えば
 
 
誰かに【イケてない】と思われたところで、なんなのさ?
 
 
それくらいで
 
 
自分の想いの発信をやめてしまっていいのかな?
 
 
あなたの声は
 
 
世界中の他の誰にも届かなくても
 
 
まずは、あなたが聞くことだ
   
 
たとえ、言ってることと、やってることが一致してなくて
 
 
ぜんぜん生き様みせてなくたって
 
 
「この想いを世界に発信したい」
 
 
それが、胸の中から湧いちゃってるならさ
 
 
叶えないわけにはいかないと
 
 
僕はそう思うんだ
 
 
誰になんと言われようと
 
 
誰になんと斬られようと
  
 
いまこの瞬間に湧き上がる自分の声を
 
 
守り抜いていくことだ
 
 
それが、【自分を愛し抜く】ことなんだ 
 

僕らはね
 
 
一人一人のペースでね
 
 
どうせ
 
 
かっこいい自分・美しい自分・理想の自分を
 
  
目指してくんだから
 
 
そして
 
 
その始まりは
  
 
いまここの【イケてない】自分のまま
 
 
世界に存在を示すこと
 
 
無様だと思っても、むき出しの【わたし】のまま
 
 
「わたしはここに生きてる」
 
 
そう高らかに世界に叩きつけていけばいい
  
 
僕らは美学は違えども
 
 
【自分を愛し抜きたい】
 
 
この願いで繋がってるからね
 
 
◆「想い」の発信に、資格なんていらない
 
 
まずは
 
 
そのままいけばいい
 
 
僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。