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望みを叶える物語

◆好きを仕事に、愛する人を愛しぬく◆幸せなライフスタイルをビジネスにする「あり方・やり方」伝えます。

最高に売れる商品の【創り方】(Part1) 〜個人起業一年目・年3000万超稼いで学んだこと〜  

【1000万稼ぐ】幸せなビジネスの創り方

「どうしたら売れる商品が創れるのか?」
 
事業者ならば、誰もが考える問いだと思う。
 
今日は、この1年で培った【知恵】をシェアするから
 
ぜひ最後まで読んでみて。

 

 


〜 
 
僕も 
今年の3月から事業をはじめて、
 
商品を創っては告知し、創っては告知し、
 
その回数を数えること十数回。
 
その中には
 
告知30分で定員満席になる「商品」もあれば
 
閑古鳥がないたように一切申込みがない「商品」もあった
 
規模でいっても
  
1プロジェクトで数万円単位の「商品」から
 
1000万円以上動く「商品」まで
 
その幅広い領域を扱ってきた中で
 
「どうしたら売れる商品が創れるのか?」
 
このテーマについて、僕なりの答えは・・・
 
——
自分が一番欲しい【商品】=誰かが心底欲しがる【商品】
——
  
事業が成功するパターンはシンプルだ
 
「一番やりたいことを、一番妥協しない価格でやること」
 
本当これだけなんだと思う。
 
詳しく話していくね。
  
僕が、捉えている社会の大きな流れとして、
  
 
【頭】から考えて生み出される商品は、あらゆる領域で飽和してきているんだと思う。
 
 
問いとしては、
 
「不満、不足、不便、不利をどうやったら解消できるだろう?」
  
旧来の王道のマーケティングでは
  
ここを突き詰めて、あらゆるビジネスが生み出されてきたんだけれど
 
どんどん、それがどん詰まりになりつつある。
 
だからこそ、メディアを通じて
 
僕らには「不満、不足、不便、不利」を感じやすくするための
 
ありとあらゆるメッセージが発信されている
 
まぁ、ここは話をしはじめたらキリがないから割愛。
 
——  
これからはどうやって商品を生み出したらいいか? 
—— 
 
それは、自分の内面の深い領域、【心】にある「心震える」ことを捉えて
 
カタチにしていくことなんだ。
 
僕らの集合意識は、無理に強いられた「不満、不足、不便、不利」を解消するよりも、
 
ただ新しい【愛】を知りたい
 
「感動したい」と望んでいるんだと思う。
 
僕らは、喜びのままに
 
命が輝く瞬間を体感したいんだ。
 
そして
 
その「感動」の源泉・・・
 
【商品のタネ】は
  
外側に見つけるのではなく
 
僕ら自身の内側の最も深い所
 
損得を超えて、あらゆる条件を置いて
 
純粋に【喜び】を感じる瞬間に、絶対にある。

 

そう。
 
僕らの意識は、深いところで繋がっているからね。


子供のように、ただ夢中になって
 
時間がとまっているように 
 
ひたすら満たされている瞬間。
 
一番、自分自身が欲しているその【瞬間】こそが
 
誰かの心を震わせ・感動を巻き起こす
 
【商品のタネ】なんだ
 
僕らはね
 
自分では中々、自分の一番ほしいものがわからなくなっている
 
新しいものが、ポンと目の前に差し出されてみて、はじめて
 
「あ、これこそ私の一番欲しかったものだ!」
 
って気づくんだ。
 
だからこそ、日々日々自分と深く向き合って
 
自分の声を聞いてあげて、自分を愛してあげて
 
「自分が一番欲しいもの、瞬間」を、自分で捉えることができた時
 
誰かの心に届く、最高に売れる【商品】が創られはじめる。
 
 
事業の本質とは、「自分の一番欲しいもの・瞬間(=幸せ)を、一緒に分かち合っていくこと」

 
・・・・
  
では、具体的に、最高に売れる商品を創るための
 
 
ヒントになるステップを書こうと思うんだけど・・・投稿が長くなったね!w
 
 
ここについては、また明日にでも書くね!
  
 
ざっくり、今日のポイントをまとめると
 
——
・僕らは、「不満の解消」を超えた「感動」を欲している。
・事業の本質とは、「自分の一番欲しいもの・瞬間(=幸せ)を、一緒に分かち合っていくこと」
・自分が一番欲しい【商品】=誰かが心底欲しがる【商品】
・自分が一番欲しているものがわかれば、誰かを感動させる【商品のタネ】がわかる
——
 
このあたり!
  
ちょっと固めの話になったけれど、ざっくり理解してもらえたら^^
 
気になること・質問などあったら、コメント欄(orLINE,orメッセージ)にどうぞ
 
補足して、また投稿・ブログにします。
 
 
◆「心からやりたいことをやるのが、一番求められること」
  
 
僕らなら大丈夫。
 
 
大丈夫。

 

 

◆Part2

 

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