望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

僕は「人間関係」を学ぶために、「ビジネス」をしている ~「愛」の循環=ビジネスの成功~

年末年始は、お気に入りのコメダで

 

「初心を還る」をテーマに、これまでの人生・キャリアの振り返りをしていた

 

その中でも、自分に深く問いかけたのが

 

「どうして、自分でビジネスをしているのか?」

 

 

人によって、答えは様々だけれど

 

僕の場合、はじめにポンと浮かんだのが

 

「好きな人と、好きな場所で、好きなことをする、ライフスタイルのため」

 

という答え。

 

振り返れば

 

僕は昨年2016年から自分でビジネスをはじめて

 

自分の好きな仕事しかしていないし

 

自分の好きなだけ休むし(働いているのは、1ヶ月で5~6日くらいだと思う)

  

自分の好きなお客さんとしか出会っていないし

 

結果として

 

腹の底から笑える仲間に囲まれているし

 

結婚・子宝にも恵まれたし

 

いつのまにか、

 

お気に入りの琵琶湖の湖畔で

 

コーヒー片手にぽけっと過ごしているし

 

描いた理想は、想像以上に全部叶ってる。

 

全部、「自分でビジネスをする。望みを叶える」と

 

決めたから訪れた「幸せ」

 

これからも、この「幸せ」をただ拡大させていくんだろうけれど… 

 

 

「どうして、自分でビジネスをしているのか?」

 

 

この問いには、まだ答えきれていない感じがしていた。

 

もう少し粘って、ば~っと自分を見つめて言葉にしようとしていたら

 

「これだ!」って表現が浮かんできた

 

 

 

「人間関係」を学ぶために、「ビジネス」をしている

 

そう。

 

僕がビジネスをやっている中で、かけがえのない財産が

   

「人間関係(パートナーシップ)」の知恵だ。

 

 

-人間関係の知恵とは、ポイントは下の2つになると思う-

  

◆自分はどんな風に愛したいか?(愛を放ちたいか?)

 

◆相手はどんな風に愛されたいか?(愛を受け取りたいか?)

 

 

ビジネスをやっていると、

 

これが捉えられているか?どうか?を

 

これでもか!っていうくらい、シビアに突きつけられるw

 

例えば、

 

「愛」から離れて、不純なこと(本音ではやりたくないこと)を、

 

やろうとしている時は、お客さんのニーズも取りこぼして

 

笑っちゃうくらい「稼げない」し、そんな風にビジネスを

 

しようとしている時は、えてしてパートナーとの関係もどこか不調和がおきてる。

 

 

逆に、

 

「愛」のドン真ん中から、純粋なこと(本音でやりたいこと)を、

 

やろうとしている時は、お客さんのニーズもかっちり捉えて

 

軽やかに「稼げる」し、そんな風にビジネスを

 

しようとしているときは、豊かなパートナーシップが築かれていく。

 

  

もうね、時代はどんどんシンプルになっていて

 

嘘、偽り、ごまかしがきかなくなっているんだよね。

 

カタチだけ整えて、表面取り繕ったって、お客さんは見抜いてしまう。

 

全部、「数字」で現れるからこそ

 

 

「愛」の循環=ビジネスの成功(利益)

  

 

っていう形で、自分の「生き方」の一つの通信簿を出してくれるんだ。

 

 

だからね、自分でビジネスをやると「人間歓喜の知恵」を、

 

「体験」としてどんどん深めていくことができる。

 

僕も、ビジネスをやっているからこそ

 

以前より、

 

圧倒的に深く深く、人と関われるようになったし

 

その中で、もちろん「痛み」や「切なさ」はあるんだけど

 

その何十倍もの「喜び」「豊かさ」を受け取ってる

 

もしかしたら、ビジネスをやっていなかったら

 

「結婚」だって、していなかったかもしれないw

 

 

◆自分はどんな風に愛したいか?(愛を放ちたいか?)

 

◆相手はどんな風に愛されたいか?(愛を受け取りたいか?)

 

 

そして、この「知恵」は一生もん。

 

僕は、この「知恵」をもっともっと培いたいし

 

もっともっと、みんなと分かちあいたいと思うんだ

  

「知恵」を使って、自分の望みを叶えていく

  

これ以上に、楽しいことはないと思うから

 

ということで

 

2017年も、楽しく真剣にビジネスをやっていきましょう!

 

自分史上最高の「愛」をもって

 

◆僕は「人間関係」を学ぶために、「ビジネス」をしている

~「愛」の循環=ビジネスの成功~

 

僕らなら大丈夫。

 

大丈夫。