読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

望みを叶える物語

◆好きを仕事に、愛する人を愛しぬく◆幸せなライフスタイルをビジネスにする「あり方・やり方」伝えます。

「罪悪感」で、いまを超えていけ

【きほん】自分を愛する・ととのえる・望みを叶える

「罪悪感から、どうすれば抜けられますか?」

それはね

その罪悪感からの「学び」を受け取りきることだよ

 

罪悪感は、

本当は愛したいと願っていたのに、愛し抜けなかった、と悔いた過去

本当は愛して欲しいと願っていたのに、叫び抜けなかった、と悔いた過去

そこから、生まれるんだ

そりゃね

僕ら人間なんて

そんな上手いことできることばかりじゃない

自分の気持ちが自分でもわからなくて

自分の気持ちのもってきどころがわからなくて

みすみす、大切なものを

手のひらから取りこぼしてまう

そんな過去を積み重ねてきたんだ

それでもね、あえてこう言おう

「だから、なんなんだ?」

その”罪悪感”が、あなたが幸せにならなくてすむ言い訳には決してならない

あなたが、まっすぐに望みに手を伸ばさないで済む言い訳には決してならない

あなたが、辿ってきた

人生のその軌跡

それは、まさにあなたの「いま」のためにある

「過去」という名の幻想を相手にしてる暇はないんだ

あなたが、後生大事に抱えてる

その「罪悪感」、それはあなたの「いま」をつくるためにある

「本当はもっとこうしたかった。」

そう悔いるなら

「今こそは、こうしよう。」

その誓いを立てるんだ

いままさに、あなたの周りにいる

愛したい人へ

愛して欲しい人へ

その誓いを元に、向き合っていけばいい

すべては、「いま」のためにあったのだ

それを、僕らは自分で選んできたのだから

さぁ、いい加減

決めていこうぜ、未来へ

◆「罪悪感」で、いまを超えていけ

僕らなら大丈夫。

大丈夫。