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望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

もっと、自分で自分を褒めて

あなたがパートナーに
 
「褒めて」
「安心させて」
「信頼して」
 
と求める時

それは
 
この世界から
 
「もっと、自分で自分を褒めて」 
 
とサインが出ている時かもしれない。
 
みんな
 
もっと自分を褒めるべきだよ
 
僕らはなんたって 
 
優等生すぎるから
 
「こんなん出来て当たり前」
 
「このくらいで満足しちゃいけない」
 
とか、自分にムチを振るってしまう
 
それは「厳しさ」という
 
自分への愛かもしれないけれど
 
いきすぎると
 
時に自分を苦しめるから
 
そして、自分に振るったムチを
 
他の誰かにもふるってしまいたくなる
 
それが積み重なると
 
あなたの世界は
 
どんどんなツンツンした世界に 
 
なっていくからね
 
僕も、気をぬくといつもやってしまう
 
勝手に、自分の不足ばっかり目をやって
 
その不足を埋めるために、自分を奮いたたせ
 
それは
 
エネルギーが有り余る時は良いけれど
 
ちょっと疲れてくると、いっぱいいっぱいになって
 
そんな、僕の「一人コント」に、唯を巻き込んで
 
しまいには
 
「家族のために頑張ってるんだ!もっともっと認めてよ!」
 
とか、がきんちょのように喚いて、時に泣く
 
こんな風に、現実をとことんこじらせる。。
(書いてて、やっぱり恥ずかしいかぎりww)
 
それを何度も繰り返してきたからこそ
 
僕は強く伝えたい
 
「あなたは、もっと、あなたを褒めるべきなんだ」
 
どれだけ小さな歩みでもいい
 
この
 
今日
1週間
1ヶ月
 
振り返って
 
◆受け取った「幸せ」
  
◆与えることができた「愛」
 
これを書き出してみるといい
 
はじめは照れが入るかもだけど
 
騙されたと思ってやってみて
 
するとね
 
あなたが、どれだけこの世界に愛されているのか?
 
あなたが、どれだけこの世界を愛しているのか?
 
自分がどれだけ、豊かさを受け取っているか?
 
その【真実】が、少しづつわかるから
 
まずは
 
焦らず
 
くつろいで
 
目の前の
 
一番心地よいことを
 
一歩一歩すすめていけばいい
 
これは、甘やかしているわけじゃないからね
 
だって
 
無限の「豊かさ」は
 
「安らぎ」の中で
 
循環していくものだから
 
もし
 
僕らに使命というものがあるとしたら
 
それを探す一歩目は
 
目の前の「豊かさ」を全力で受け取っていくことだ
 
——
 
あなたが今もし
 
自分の外側に

「褒めて」
 
「安心させて」
 
「信頼して」
 
と求めているのなら
 
それは
 
「もっと、自分で自分を褒めて」 
 
というサインだから
 
受け取ることから始めよう
 
誰よりも自分に優しく
 
それこそが、あなたの【使命】の第一歩
 
◆もっと、自分で自分を褒めて
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。