望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」

 

いい男を育てるために

一番必要なのは、この一言だと僕は思う。

あなたが女性なら

この一言をパートナーに対して
  
毅然と言い切れるか?

ここをいつも問うてみるといい。
 
ということで、ちょっと辛めの内容で!
(もし、この投稿を男性が読むのなら、現状の自分に対して、怒り散らしてほしい)

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断言する。
  
基本、男が育たないのは
 
女の「甘やかし」なんだ
 
自分の命の強さをみくびり
 
相手の命の強さをみくびり
 
勝手に「弱さ」を引っ張り出して
 
「守ってあげないと!」という
 
くすんだ自己犠牲の”優しさ”を振り回す
  
そこに調子をこいた
 
男が甘ったれて
 
狭いところでウダウダやっている
(ずっとへらへら”自分満たし”やってたりする)
 
ちなみに、この最悪の関係性は
 
男の方が「母親との癒着」がとれてないと
 
陥りやすい
 
そう。
 
まんま、僕のことだww
 
過去、散々やってきた…
 
だからこそ、このテーマについて
 
僕は、絶対伝えたいんだ。
 
では、どうして
 
僕が、最悪の関係性から脱却して
 
今では
 
パートナーの唯を制限なく愛したいように
 
愛せるくらい、育ってきたのか?っていうと
 
一番はここまで、変わらずに向き合ってくれた
 
唯のスタンスにもある
 
唯は僕がニート時代から
 
ずっと一緒にいるんだけど
 
一度も、僕に対して、お金やその他の「援助」をしようなんて
 
そぶりを見せなかった
 
僕の方も、現実的にお金に厳しくなりかけた時も
 
唯に、「援助」してもらおうとは
 
1mmも思わなかった
 
ここでポイントなのは
 
唯は、普段から言葉に出して
 
厳しいことを言うわけではない。
 
むしろ、優しすぎるくらいに優しく労ってくれる。
  
繊細に僕の身の回りのことを整えてくれたり
 
細やかな心遣いに、感謝ばかりだ。
 
ただ
 
そこにいる「存在」として
 
「あなたは、そんな弱くないでしょ。もっと自分の命に責任もって。」
 
というメッセージを
 
圧倒的に醸し出しているのだ。
(振り返ると、こう思わせるってすごいなw)
  
だからこそ
 
「あ〜これ以上、甘ったれすぎると、ばさっといかれるな」
 
そうやって、僕の背筋にすっと軸を通してくれる

唯が、そのスタンスを突き通してくれたからこそ
  
僕は甘ったれすぎず
 
どこまでも、自分の男として「男性性」に磨きをかけて
 
望みを叶え続けた
 
ビジネスでも稼げるようになった
 
そう。
 
唯が「毅然さ」という、「信頼」を与えてくれたから
 
今の僕がなりたっている。
 
だからこそ、伝えたい。
 
あなたが、もし
 
パートナーを、”男性性”発揮するいい男にしたいなら
 
そして、今パートナーに物足りなさを感じるなら
 
毅然として、言い切ってほしい。
 
「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」
 
そして、甘んじている男をどれだけでも怒らせてほしい
  
「怒り」こそ、人間の可能性の解放してくれる
 
どこまでも基準を上げてくれる
 
「私はこんなもんじゃない」
 
「あなたもこんなもんじゃない」
 
その湧き上がる直感を、もっとあなたは信じていい
  
どんな男だってね
  
「稼ぎたい」って本気で思うなら
 
自分の愛する女性を「本気で愛したい」と
 
肚を決めたなら
 
絶対、ノータイムで輝くんだ
 
しのごの言わず、稼ぎにいくんだ
 
もし、今がそうなっていないなら
 
そんな現実を
 
とことん「否定」して
 
もっと、自分の甘ったれに怒っていい
 
もっと、パートナーの甘ったれに怒っていい
 
自然の摂理として
 
僕らは、いまここにある幸せを受け取って
 
もっともっと豊かな未来を目指し続ける
 
それは、死ぬまで変わらない。
 
だからね
 
どこまでも妥協せず
 
どこまでも基準高く

あなたが変われば、世界は変わる
  
もっと、あなたは幸せになればいい
  
愛する人とともに

どこまでも
 
◆「悔しかったら、わたしを幸せにしてみてよ。稼げよ。男になれよ。」
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。