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望みを叶える物語

◆好きを仕事に、愛する人を愛しぬく◆幸せなライフスタイルをビジネスにする「あり方・やり方」伝えます。

「あなたのビジネスに、命は宿ってる?絶対に、遺したい愛はある?」

【1000万稼ぐ】幸せなビジネスの創り方 大切なエピソード・思い出

「もっと、命を使い切れよ」

 

今日、京都・鞍馬寺にて
 
こんなメッセージを受け取った。

そして
 
僕は、僕の事業を妥協なく
 
やりきっていくこと
 
どこまでも、感動を生み出す 
 
基準の高い事業者を輩出してくことを
 
胸に誓った。
——
 
おととい
 
琵琶湖に
 
帰省中の唯に
  
無性に会いたくなり
 
新幹線にとびのった
  
で、せっかく滋賀にいくのだからと
 
前々から気になっていた京都・宇治の旅館の
 
予約スケジュールを確認してみると
 
今日だけ、特別スイートが1室だけ空いていた
(なかなか、これまで空いてなかったのに)
  
そして、
 
せっかく、京都に行くんだから
 
どっか寄って行こうか?と
 
考えを巡らせた時
 
突然、頭に「鞍馬寺」のイメージが
 
パンと入ってきて
 
「あぁ、これは呼ばれてるな」ということで
 
唯と一緒に参拝することにしたんだ
 
——

長い長い
 
石段と
 
険しい
  
山道をへて
 
たどり着いた鞍馬寺
  
本殿を通過して
 
奥の院まで足を延ばす
 
自然の木々に囲まれた
 
その空間は
  
安心感もあり
 
一方で、命の営みの

切実さ
 
そんなシャンとした空気が漂っていた
 
その中でも、ひときわ
 
僕の胸をうったのが
 
奥の院の近くにある
  
「大杉」のふもとの空気
 
そこで受け取ったのが、冒頭の
 
「もっと、命を使い切れよ」というメッセージ 
 
そして

みぞおちあたりからうねり上がるような

...さながら「龍神」のエネルギー

...
  
僕は、最近
 
幸せの基準も
 
ビジネスの基準も
 
がっつりあげたばっかりだけれど
 
まだまだ、こんなもんじゃないらしいw
 
まぁ、僕も、まだまだ落ち着く歳じゃないし
 
もうしばらくの間は

猛々しく生きよう
 
そう決めると
 
自然とみぞおちのあたりから
 
湧いてくる言葉があった
  
今日は、それを綴ろうと思う
 
書いてみたら、なかなか辛口になってるので
 
「喝」が欲しい事業者にだけ、読んでもらえたらw
  
——
 
【事業者へ告ぐ】
 
「あなたのビジネスに、命は宿ってる?絶対に、遺したい愛はある?」
 
僕ら、事業者は
 
結局、この問いを
 
自らに問い続け
 
世界に真正面から向き合って行くんだと思う
 
もうね、この時代
 
どんどん
 
事業者の本質が問われてくる
 
<繁栄>と<衰退>の二極化が進んでる
 
自分の心を震わせて
 
ただ、純粋な思いのままに
 
自分を妥協なく幸せにしていく
 
そして、その幸せをお客さんと
 
分かち合っていく
 
自分の命を尽くして行く
  
【肚のすわった事業者】は
 
どんどん楽に、自由に、無限に稼げるようになっていく
 
月稼働・数日で、数百万稼ぐ事業者も
  
バンバン出て行くと思う 
(スタンダードになる)
 
一方で 
 
みてくれに気を取られ
 
見え方ばっかり気にして
 
「できそうなこと」
 
「売れそうなこと」
 
「受けそうなこと」
 
「かっこよさげなこと」
 
「素敵にみえそうなこと」
 
「リア充そうなこと」
 
を追いかけて
 
打算にのまれて
 
スケベ根性丸出しの
 
【肚のすわっていない】事業者は
 
どんどん、淘汰されていく
 
2016年も、その流れは進んでいたけれど
 
2017年は、もっともっと加速していく
 
いやね
 
僕ら人間は、どんどん感度が上がってる
 
どんどん、魂に従って生きたいと思ってる
 
どんどん、純粋に還ってきている
 
だからこそ
 
事業者から滲み出ている「あり方」に
 
どうしたって反応してしまう。
 
もうね
 
隠し事も、やましさも
  
全部ばれてしまう時代なんだ。
 
FBの投稿一つで
 
ブログの投稿一つで
 
全部、お客さんはわかってしまう
 
いくら、”良さげなこと””綺麗なこと”を
 
したり顔で発信していたってね
 
「本当にやりたいことから目を背けてんな〜」とか
  
「人にいい顔して、嫌われたくないマンやってな〜」とか
 
「パートナーシップ論ふりまわしてるけど、自分のところ滞ってんな〜」とか
 
「失敗するのが怖いから、動かないですむ理論語ってんな〜」とか
 
「重いところの責任をとらずして、現実から目を背けてんな〜」とか
  
「お金が欲しくてたまらないのに、変なプライド握りしめて・・・スケベだな〜」とか
 
全部、一発でわかってしまう。
 
お客さんに
  
「幸せ」を提供していく
 
事業者が
 
自分の一番の本音をとらえずして
 
自分を幸せにすることを妥協していたら
 
言ってることと、やってることの
 
【不一致】も甚だしいんだよ
 
その【不一致感】が
 
人間関係もお金も
 
あらゆる豊かさの 
 
循環をとめている
 
稼げてない事業者は
 
【不一致】なんだ
 
逆にね
 
いつも、自分の最高純度の
 
「いま、一番何したい?」
 
「いま、一番何を叶えたい?」 
 
そこさえ捉えて 
 
それに殉じて生きていれば
 
どうやったって
 
ビジネスも繁栄するしかない
 
そこには
 
言ってることと、やってることの
 
まっすぐな【一致感】がある
 
【一致感】が
 
豊かさを循環させる。
 
——
 
断言する。
 
「明日死ぬとしても、この愛を分かち合いたい」
 
それくらい【命】をかけてしまう
 
ビジネスだったら
 
絶対に、お客さんは
 
あなたの商品を放っておかない
 
このくらいの「純度」と「基準」で
 
ビジネスをやっていれば
 
どうしたって人は心を震わせてしまうんだ
 
どんな高い価格がついていようとも
 
絶対に、掴みにきてくれる人がいる
 
だからこそ
 
僕ら事業者すべきなのは
 
「いま、一番の望みを叶え続けること」なんだ
 
だったね
 
本当は、ビジネス以上に
 
やりたいことがあるのに
 
それに蓋をして
 
【腰掛け根性】でビジネスやってたって
 
そんな【命】のこもってない
 
ビジネスに、お客さんは【命】はかけられない
 
僕ら事業者の責任は
 
【幸せの基準をあげ続けること】
 
それを生き様で示し
 
お客さんに、命の可能性を魅せること
 
だからこそ
 
あなたは
 
自分の一番の望みを、叶えつづけてほしい
 
そして、
 
その豊かさ・幸せを味わい尽くして
 
そこから生まれる
 
「この幸せ・感動を、分かち合いたい」
 
という
  
純度100%の【愛】を
 
“好き”なことにこめて
 
お客さんに届けるんだ
 
それが、あなたの【命】が宿るビジネスだ
 
——
 
いつも以上に、長くなったww
 
最後に・・・
 
本当にあなたが
 
心震える”好き”なことで
 
稼ぎたいのなら
 
やることは、たった一つでいい。
 
「どんな対価を払おうとも、自分を徹底的に幸せにしていく。」
 
その【肚を決めるんだ】
 
その覚悟を携えて
 
生ききれば
 
あなたの命の輝きは
 
どこまでも世界に拡がって
 
あなたの存在は
 
唯一無二の「光」となる
 
それこそが
 
オンリーワンのブランドだ
 
売上げが・・・
 
集客が・・・
 
そんなことで悩んだら、いつも思い出して欲しい。
 
◆「あなたのビジネスに、命は宿ってる?絶対に、遺したい愛はある?」
 
僕らは、こんなもんじゃない。
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。
 

P.S
〜物語を生き、感動して稼ぐ〜
「ライフスタイル・ビジネスカレッジ」
  
利益が1100万を超えるプロジェクトになってきた。
 
妥協なく、最高基準でやれる【仲間】が集まってきて
 
本当に嬉しい^^
 
あと、数名・数日で締め切ろうと思うから
 
「命を使い切りたい!」という人にこそ、ぜひ、掴みにきてほしい。