読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「わたしは、愛する人を、愛するものを...自分の美学を全力で愛した。」

「わたしは、愛する人を、愛するものを...自分の美学を全力で愛した。」

 


 
そう言える瞬間があれば…
 
僕らは、たとえ「目に見えるもの」
  
全てをなくしたとしても 
 
何度でも、何度でも蘇り
 
この命を生き抜いていくことができる。
 
僕は、そう確信している。
 
——
 
3/1から募集していた
  
「ライフスタイル・ビジネスカレッジ-第1期」
〜物語を生き・感動して稼ぐ〜
 
利益ベースで「2000万円弱」の規模になってきた

2名は500万のバディ枠(弟子枠)を

掴みにきてくれた。

そのくらいの覚悟で

人生に革新を起こすと決めてくれた。

振り返れば
 
1年前、1セッション3000円でやっていたところから
 
告知1発で、ここまで生み出すことができるようになった。
 
…思えば遠くへきたもんだ。
 
そして、
  
「世界は急速に進化している」

この真実を体感している。
 
——

ライフスタイル・ビジネスカレッジは
  
僕が事業をはじめてから、
 
単独で行ったものの中で、一番大きなプロジェクトとなった。
 
「自己ベスト更新」
 
僕は、事業の売上・利益というのは
 
「スポーツ」の記録と一緒だと思っている
  
僕らは、いつだって全力を尽くしたい生き物だ。
 
「もっと、すごい自分に出会いたい。
 
その自分からは、世界はどんな風に見えるのだろう?
 
その景色を見たい。」
 
ただ、その純粋な想いに
 
したがって
 
今日この日
 
いまここの
 
過ぎゆく
  
一瞬一瞬を
 
自分に正直に生きていれば
 
気づいたら
 
「月7桁超え”ちゃってた”」
 
「月8桁超え”ちゃってた”」
 
そんな軽やかな感覚なんだ。
 
数字は数字でしかない。
 
それでも、自分の
 
「好きだ」
 
「やりたい」
 
という
 
想いを研ぎ澄ませ
 
まっすぐ貫けば
  
いつかは
 
どうしたって、稼げてしまう
 
それは、何があっても叶ってしまう
 
【愛は無限に拡大し・繁栄していく】
  
ビジネスの売上・利益は、その摂理を
 
まざまざと教えてくれる
 
——
最近、僕の中で
 
大きな意識の変化があった。 
 
それは、一言にすると
 
「個人の売上・利益の手放し」
 
これだった。
 
もちろん
 
これまでも、売上・利益を【目的】にしたことはない
 
ただ、告知を打つ前は
 
「月7桁いった!次は、ぜったい月8桁はいく!」
 
という意気込みは、相当あったと思う
 
だからこそ、この業界でも最速・最短の道で
 
稼げるようになってきた。
  
ただ、そうやって「心を燃やす」のは
 
一旦、やりきった。
 
これまで、自分を導いてきてくれた 
 
その「熱さ」を
 
もう一段、クリアにしていく時が
  
来ているのを感じる
 
もっと透明に、研ぎ澄ます・・・
 
これまでの自分を殺し(0リセットして)
 
新たなスタートを切る。
 
でね、その意識を感じていて
 
見えてきたのは
 
僕、
 
やっぱり
  
ただただ、自分に美学のために 
 
この命を使いたい。
 
そのシンプルな想い。
  
いつも全力で、この胸に疼く
 
愛を放っていきたい。
 
世界に、遺していきたいんだ。

——
 
2017年、僕のテーマは
 
「物語を生き、感動していく【稼ぐ】」事業者の輩出
 
それは、大きな物語の【序章】だ。
 
僕は
  
「どこまでも自由に、伸びやかに、魂を表現していく生き方」
 
それを、この世界に遺したい。
 
一人一人の生き方が、「アート」になっていくこれからの世界。
 
新たな「美」が、次々にカタチになっていく未来
 
その世界の進化をはやめていきたい。
 
僕は、その役割を担いたい。
 
そのために、この命を使いたい。
 
そう、心から思うんだ。 
 
だからこそ
 
今踏める一歩
 
それを妥協なく
 
最高のものにしていこうと思う。
 
—— 
今回、ライフスタイル・ビジネスカレッジに集ってくれた
 
集ってくれたメンバーそれぞれの
 
「自分の命の限りを生きたい。もっと、すごい自分に出会いたい」
 
今日も、その叫びを感じてる。
 
みんなが、自分の中に感じた微かな【光】
 
それを、何があっても互いに信じ抜き
 
この世界に表現していこう。
 
「どんな対価を払ってでも、自分の命を生きる。」
 
そのたった一つの【覚悟】こそが
 
あなただけの【物語】を創りだす
  
そして、【物語】が集いゆくところに
 
新たな【伝説】がうまれる
 
僕は、そんな世界を生きて、創って
 
仲間と、ともに見届けたい。
 
だから…
 
もっと、もっと軽やかに
 
もっと、もっと自由に
 
もっと、もっと妥協なく
 
◆「わたしは、愛する人を、愛するものを...自分の美学を全力で愛した。」
 
そんな【いま】を生きていこう。
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。