望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

一番欲しいものに手を伸ばす『怖さ』 〜【月7桁プレーヤー限定サロン】にかける想い〜

「ビジョンを分かち合い、共に輝いて生きる」

  
僕は、それができる仲間が欲しかった
 
【感動】を分かちあいたかった
  
でも、いざその【一番欲しいもの】
 
それが、とれるチャンスを目の前にしたら
 
とても、とても怖かったんだ。
 
でも…
 
そんな自分をまっすぐ見つめた時
 
「望みのために、過去を超える」
 
そう覚悟が決まった。
 
——
きたる3/8

30名超のメンバーとともに狼煙をあげた
 
“自分の命を生きる事業”で
 
【月100万以上稼いだことがある事業者】のみが参加できる
 
===============  
7桁プレーヤーサロン
===============
 
それは、隼人さん、加美さん達が切り開いてくれた
 
【文化の象徴】であり
 
これから、事業者としての新たなスタンダードを創っていく
 
【発信基地】だ。
 
光栄にも、僕がその【運営】を任された。
 
「自分の命を生きる」
 
その想いを大事に生きるメンバーと
 
より高い基準をもって
 
「もっとすごい自分に会いにいく。
  
もっとすごい世界を創っていく。
 
そして、どれだけでも自由に稼いでいく。」
 
それを共に目指せる環境
 
それを【仕掛ける】ことができることは
 
本当に嬉しかった。
 
それは
 
僕が何よりも、求めていた【光】だから。
 
でもね、それと同時に
 
何か心の中にざわざわする
 
そう。
  
【闇】のようなものも感じていた。
 
それを、見て見ぬふりをしていたけれど…
 
ある、お客さんのおかげで直視することになったんだ
 
——
 
僕の大切なお客さんで
 
7桁サロンも、ともに創ってほしいという人がいた
 
でも、当初
 
その人は「7桁サロン不参加」
 
という意向だったんだ
 
それは、僕の中で残念でもあり
 
驚きでもあった
 
だって、これまで、誰よりも僕のことを信頼し
 
圧倒的に駆け抜けてきてくれた人だから
 
その人が、僕がエネルギーをこめて創るものに
 
「不参加」とは考えられなかったんだ。
 
その「違和感」は、放置してはいけないと…
 
対話をしはじめた
 
そして、その対話のはてに
 
その人は、心の奥の奥にある
 
「闇」となるところを、話してくれた
 
細かい事情は控えるけれど
 
一言えいえば
 
過去の経験からの
 
「人の集まり、組織にいると…不安だ。」
 
という想い。
 
そして、そんな風に、心を開いて交わした
 
対話の果てに、僕はきづかされた
 
「僕が、一番不安だったんだ。」
 
——
 
僕は、過去、何度も何度も
 
組織やコミュニティのリーダー・幹事的な役割をやってきた
  
そして、情けない辛い終わり方を何度も経験してきた
 
-学生時代、イベント団体を立ち上げて、潰したのもそう
 
-友達を巻き込んで起業したのに、道半ばで手放したのもそう
  
-会社員時代、ある支部の部長をやっていたのに、重圧・軋轢に耐えきれず辞めたのもそう
 
 
そのたびに、自分が”大嫌い”になっていった
  
そして
 
そんな経験から
 
「自分が仕掛けていくと、結局こわしてしまう」
 
こんな恐れで、アクセル踏もうとする自分を縛っていた
 
自分を守るために...それも、僕の弱さだ。
 
本当はずっと抱えていた
  
「自分が仕掛けて、たくさんの人を躍動させ、輝かせていきたい」
 
その想いにすら蓋をしていたのかもしれない
 
——
 
でも、今回
 
僕の大切な、そのお客さんのおかげで
 
この想いを直視することができた
 
そして、改めて
 
「望みのために、過去を超える」と決めることができた。
 
僕の過去の失敗の原因は
 
「下手なプライドから、自分で想いを抱え込み、本音を言わず、自滅したこと」
 
にある
 
当時は、強くあらねば、力をもたねば

そんな気負いで、いっぱいいっぱいになっていた...
 
でも、あれから、あらゆる経験を超えてきて
 
僕はいま、再びステージに立つことができる 
 
昔に比べて、僕も
 
いくぶん、

しょうもない自分の弱さも受け入れて
  
出せるようになった
 
そして、いつも近くに
 
心を開いて
 
向き合ってくれる師匠や仲間もいる
 
そんな今だからこそ

過去に置いてきた

自分の望みを叶えにいけるんだ。
 
——
 
ここまで、自分の根っこの深いところにある
  
想いを捉えられた時
 
ふっと現実が動いた。
 
「参加しない」としていた、そのお客さんから
 
連絡があった。
 
「とても心がざわつきますけど、
 
今まで、笠松さんの言ったことを
 
そのままやってきて
 
今があるので…参加してみます!」
 
あらゆる葛藤を超えて
 
不安を超えて
  
踏み出してくれたことを
 
本当に嬉しく思うんだ。
 
感謝がいっぱいだ。
 
——
 
僕は、この出来事をへて
 
あらゆる現実は、
 
すべて自分への【ギフト】だという真実を
 
より確信することができた
 
あらゆる出来事の奥にある【愛】
 
それを、僕はどこまでも見つめていきたい。
 
そして
 
【7桁プレーヤー限定サロン】を運営するという
 
光栄な役割を全力でまっとうしていきたい
  
「ビジョンを分かち合い、共に輝いて生きる」
 
集ってくれたメンバーの皆さんのために
 
何より、自分の美学のために
 
命を尽くしていきます。
 
※宣言ということで、運営メンバーの皆さんをタグ付けさせて頂きました!
 
あらためて、よろしくお願いします!
  
◆望みのために、過去を超える
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。