望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

信じ抜きたいのは、「動き出そうと決心した自分の心」

 

4月にスタートしてライフスタイル・ビジネスカレッジ(LBC)

 

メンバーそれぞれが、ビジネスをはじめとした、あらゆる人生のフィールドで

 

ガンガン「成果」をあげてくれている

 

その中で、最近僕がとことん嬉しかった出来事をシェア!

 

『幸せになりたい!と強く願い、不安を抱えながらも人生を進める人へ』

 

エールとなる内容です。

 

——

 

先日、LBCのオンライングループ内で

 

メンバーそれぞれが抱えている「不安・恐れ・罪悪感」を直視し

 

シェアする流れがあった

 

その中で、あるメンバーが

 

「近くにいる人へどう見られるか怖い。

 

そして、実は言いにくかったんですが

 

笠松さんからどう見られるか、とても怖いと思うことがあった。」

 

というシェアをしてくれた。

 

そのシェアに対して

 

メンバーの一人

 

www.facebook.com

 

からの

 

フィードバックが

  

「わ!このフィードバックは最高だわ!」と

 

感動したので紹介!(ご本人OK済み)

 

ぜひ、読んで欲しい^^

 

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私は、拓也さんのことを怖い、とは思ったことはなくて…

 

ただ、気づけば最近、

 

「拓也さんがどう思うか」を以前より気にしていた自分もいました。

 

いつも投稿にリアクションしてくださいますが

いいね!と、超いいね!と違いについて考えを巡らせている自分がいたことに気づいて、

まだまだ人からの見られ方を気にしてる私がいて、自分でおかしくなりました^^;

 

拓也さんに正解を求めてしまっていました。

 

気づけばそれだけ、私にとって大きな存在になっていたということですね。

 

私がどうしたいか、どう思っているか、をもっと妥協なくつきつめていきたいと思いました。

 

そして、私の感覚では、

皆さんが「拓也さんを信じよう」って思えば思うほど、

実はすごく不確かなのでで、揺れるし、怖いのは当然だと思います。

 

いくら、言い聞かせても、私たちにとって、自分以外のひとの気持ちは不確かなものです。

 

だから、私たちが信じるのは、拓也さんという人そのものではなく、

 

私たちがコンサルを受けるかどうか迷ったあの時、

 

「拓也さんの生き様に感動して、動き出そうと決心した自分の心」

 

なのだと思います。

 

そこには、なんの嘘も偽りもないのです。

 

たとえ未来に何が起きようと、それだけは信じられると思っています。

 

あのときの、自分の決心があったから、今があります。

 

そして、そのきっかけをもらえたおかげで、私は私のことをこれまでよりもずっと、愛することができるようになりました。

 

だから、そんな決心をさせてくれた拓也さんには本当に感謝しかないのです。

 

=======

 

このフィードバックから

 

僕自身もたくさん受け取らせてもらった

 

そう。

 

僕らは、互いの生き様を通じて

 

自分の中の「光」を思い出し

  

信じ抜きたいんだと思う

 

そこに眠る「力」を活かし

 

現実を予想以上の素敵な景色に

 

塗り替えていきたいんだ

 

そして

 

自分の内側の「光」を思い出すために

 

はじめは、存分に外側の

 

「誰か」に憧れればいい

 

「あの人のように生きたい」

 

その願いこそ、はじめの一歩だ

 

ただ、その奥に眠っている

 

一番純粋な想いはね

 

「自分の光を信じ抜きたい」

 

これなんだ

 

時に、外側の世界に迷うこともあるだろう

 

「本当に、これでいいんだろうか?」

 

自分を信じれなくなりそうな時もあるだろう

 

でもね

 

その迷いや葛藤を超えこそ

 

一歩一歩コツコツ進んだ先に

 

僕らは、自分の中の「光」を思い出す

 

自在に世界を創る「力」を思い出す

 

必ずだ。

 

僕は

 

その心震える旅路を

 

あなたと共に歩みたい

 

共に

  

命を育みあいたいんだ

 

◆信じ抜きたいのは、「動き出そうと決心した自分の心」

 

僕らなら、大丈夫。

 

大丈夫。

 

P.S

最高のフィードバックをくれた、さとみさん

  

LBCがスタートした4月に起業して

  

初月にいきなり月50万稼ぎ出してます^^

 

繊細に、大胆に、淡々と進む彼女の姿に

 

とても勇気をもらってます^^

 

「自分の光を思い出したい」

 

そのために、一歩踏み出したい人は

 

彼女のメニューのURL貼っとくから

 

会いに行ってみるとよろし!^^

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