願いが叶う物語

純粋で、透明な、自然【Natural Being】へ還る。

孤独を引き受けた時、命は輝く

孤独を引き受けることが

自分をどこまでも愛するキーだ。

 

自分を愛するとは

自分の光も闇も、すべて直視して

呑みくだすことだ。

そうして、孤独を引き受ければ受けるほど

僕らは、あらゆるものとの【距離感】を

自在に扱えるようになっていく。

あらゆる人・モノと

共に生きることが

できるようになっていく。

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家族との距離感。

パートナーとの距離感。

顧客との距離感。

世間との距離感。

事業との距離感。

お金との距離感。

実績との距離感。

名誉との距離感

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そう。

僕らの魂から湧いてくる

「もっと、愛されたい!

もっと愛したい!」という本音は

僕らが創った「距離感=【間】」があってこそ

捉えることができる。

多くの場合、大切なものを

必要以上に近くに置きすぎて

一番の望み、本音が見えなくなっている。

最適な距離感をとってこそ

対象への望みが見えてくる。

だからこそ

孤独を引き受け

間を創り

本音を捉え

自分を導け。

そうやって

孤独を引き受けた時

僕らの命はどうやっても輝いている。

どこの誰にも、何にも遠慮せず

全てを手に入れていけばいい。

◆孤独を引き受けた時、命は輝く

僕らなら、大丈夫。

大丈夫。