願いが叶う物語

"本当の自分"を表現したい貴方へ。自由な生き方&ビジネス教えます。

言いたいことを、言いたい人へ

「自分が価値があると思えなくて・・・」

  

「成果を出せる自信がなくて・・・」

  

「なんかエネルギーが上がらなくて・・・」

 

こんな感じで、”ざっくりしたテーマ”を

 

ずっとグルグルしたまま抱えている人へ。

 

 

一つパターンを覚えておくといい。

 

——

 

結局、ざっくりしたテーマで

 

悩んだ”ふり”したいのは

 

「目を背けたい、逃げたいもの」がある時だ

 

もっというと

 

「言いたいことを、言いたい人へ言っていない」と

 

この状態に陥りやすい。

 

これを続けていると

 

最終的に

 

「人生は、なんと生きづらいものか・・・」みたいに

 

こじらせた気味の哀愁漂う感じになっていく。

 

…それは、それは、とことん、めんどくさい人間w

  

まあ、ダサいw

 

——

 

で、更に話をすすめよう

 

「言いたいことを、言いたい人へ言う…って?イマイチわからなくて・・・」

 

そんな人は

 

「自分が何を【負け】と思っているのか?」

 

ここも、あわせて見つめてみるといい。

 

そう、無駄に下手なプライドを握りしめているところ!

  

「寂しいと言ったら、【負け】だ」

 

「怒ってしまったら、【負け】さ」

 

「弱気になってしまったら、【負け】だ」

 

「かっこ悪いところ見せたら、【負け】だ」

 

「嫌われたら、【負け】だ」

 

「事業者として、不安になったら【負け】だ」

  

それこそ

 

本当は、ずっと前から

  

あなたがやりたくて

 

たまらなかったことだ

  

それを、するのをさばいて

  

止めているから

 

どんどん重くなって

 

エネルギーが滞って 

 

その原因からも逃げたくて

 

しまいには

   

「人生は、なんと生きづらいものか・・・」みたいに

 

こじらせた気味の哀愁漂う感じになっていく。

 

無駄にかっこつけて、悲劇のヒロインぶったりするw

 

繰り返すけど、これはめっちゃダサいw

 

——

 

もうね

 

本当はシンプルなんだ

  

「心を閉じて、一人で抱え込んだら重くなる。滞る。」

 

「心を開いて、分かち合ったら軽くなる。循環する。」

 

家族、パートナー、仲間、お客さん、師匠・・・

 

どんな関係性だって同じだ。

 

まぁ、時に「一人で抱え込みたい」時もあるだろう

 

だったら

  

「今は、一人で抱え込みたいんだ!」って分かち合えばいい

 

これは、パターンだ。

 

見せたくないって思ってた自分ほど、見せてしまえばいい

 

言っちゃいけないと思ってたことほど、言ってしまえばいい

 

【負け】ちゃいけないと思ってたなら、さっさと負けてしまえばいい

 

そう。

 

あなたがいい感じで、ダサくて哀愁漂う感じなのは

 

めんどくさい自分を、いつまでもさばいているからだ。

 

どうせ

 

めんどくさいなら

 

そっから、全部あきらめて

 

さっさと見せてしまえばいい

 

「自分が価値があると思えなくて・・・」

  

「成果出せる自信がなくて・・・」

  

「なんかエネルギーが上がらなくて・・・」

 

そんなかっこつけないで

 

人さじの勇気を掴み取り

 

ダサくて、めんどくさい、自分のまま

 

正面きって、言いたくなかったことを

 

言ってみて

 

ところん向き合う「肚を決めればいい」

 

もしかしたら

 

それで、大きな痛みを感じることもあるだろう

 

あまりの恥ずかしさで死にたくなることもあるだろうw

 

でも

 

その時に、やっと受け取れるはず

 

全力で生き抜いた【清々しさ】

 

「わたしは、わたしを愛してる」と言える【誇り】

 

「あぁ、世界は優しかったのか」と言える【安らぎ】

 

世界は

 

ずっとずっと前からね

  

そのままの

 

あなたを待っている。

 

めんどくさくて

 

ダサいまま

 

そう

 

あなたのまま

 

進めばいい。

 

◆言いたいことを、言いたい人へ

 

僕らなら、大丈夫。

 

大丈夫。