望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「さみしい」のは、あなたがやりたいことを、言いたいことを止めているからだよ

人はどんな時に、「さみしい」と感じるのだろう?

僕は、こう思う。

本当にやりたいことを、やれていない時。

本当に言いたいことを、言えていない時。

 

そう。

自分への「愛」から離れている時だ。

その時

自分がたった一人

世界から切り離されている「さみしさ」を

感じてしまう

世界中どこにも

居場所がないように感じてしまう

本当は

まわりの人から

沢山、愛されていたとしても

自分の中に

それを受け取る「余白」がないのだ

だからこそ

いつも、覚えていてほしい

さみしさは、何かを得ようとしても

決して埋まらないことを。

異性の身体を求めても

沢山のお金を求めても

誰かの承認を求めても

あなたには

受け取る「余白」がないから

ぜんぶ受け取り損ねてしまう

だからこそ

さみしい時ほど

愛されるよりも

愛してみてほしい

誰かではなく

まず、たった一人の自分をね

本当に、やりたいことをやり

本当に、いいたいことをいう

それを、やりきれるまで

その「さみしさ」を

抱きしめてあげればいい

必ず、そこから抜けるから

◆「さみしい」のは、あなたがやりたいことを、言いたいことを止めているからだよ

僕らなら、大丈夫。

大丈夫。