望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

罪悪感ではなく、手放しの感謝を

「あなたが ‬
‪ ‬
‪私に捧げてくれた愛‬
‪ ‬
‪本当‬
‪ ‬
‪私は

ワガママだから‬

あなたのために

‪何も返せないけれど‬
‪ ‬
‪何もできないけれど‬
‪ ‬
‪そんな風に‬
‪ ‬
‪ただ生きている‬
‪ ‬ 
ありのままの‪私で受け取るわ‬
‪ ‬
‪こんなワガママな‬
‪ ‬
‪私を愛してくれて‬
‪ ‬
‪ありがとう」‬

 

僕らが

心の奥深く一番恐れているのは

何もできない自分で

愛を受け取ることなんだと思う。

みすぼらしい醜い自分のまま

「何も返せないけれど、助けてほしい。」

そう一番助けてほしい相手に

声を上げること。

僕らは

その一番怖いところから

必死で

逃げてしまうんだと思う

「何も返せないくらいなら、はじめから助けなんて受け取らないわ」

「何も返せないくらいなら、私が一人で頑張るわ」

そうやって

本当はできもしないのに

一人で全部抱えて

息を切らして走ってんだ

でもね

僕らはね

どうしたって一人じゃ

生きていけないようにできている

どこまでも追い詰められていく

それは

時にしんどいけれど

それもまた

誰かと生きるために

世界から僕らが与えられたギフトなんだから

本当はね

もっと無条件に

愛を受け取っていいんだよ

「何も返せないけれど、助けてほしい。」

その声をあげてみてほしい。

その先にある

無条件に愛される

現実を受け取ってみてほしい。

一番無力な自分さえ許せれば

僕らは

本当はなんだってできるんだ。

「こんなワガママな‬
‪ ‬
‪私を愛してくれて‬
‪ ‬
‪ありがとう」‬

そんな優しい世界を

共に生きていきたい

◆罪悪感ではなく、手放しの感謝を

僕らなら、大丈夫。

大丈夫。