望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

「ビジネスやりたくて、やってるかい?」

そもそもの話!
  
「ビジネスやりたくて、やってるかい?」

 


 
みんなステージアップの時期で
 
事業者としての「あり方」が問われてそうだから
 
一旦、自分のスタンスを振り返ってみるといいよ。 
 
「ビジネスなんて、やめちゃうか!」
 
そう自分に言ってあげてから
 
改めて
 
「ビジネス、なんでやってるの?」
 
そう自分に問うてみると
  
今やりたいことが、見えてくる
 
そして、そうやってやりたいことを、やりきっていくと
  
次に最高の商品が見えてくる
 
その先に、必ず稼げる現実が待っている
 
今、停滞している人・苦しんでいる人は
 
【自分にとって、ビジネスは何か?】
 
これを
  
現実が問うてくれていると思って
  
安心して向き合うといいよ
 
——
 
そもそもね
 
自分でビジネスやることが
 
偉いわけでもなければ
 
正しい訳でもなければ
 
“良い”生き方である訳でもないからねw
 
そして
  
自分がビジネスやらなきゃ
  
「幸せになれない」訳でもないし
 
逆も然りだ
 
僕らは、いつだって
 
間違いなく
 
僕らは、どんな生き方も許されていて
 
どんな生き方であろうと
 
どんな仕事をしてようと
 
この現実を
 
「自分で決めた」「自分で選んだ」「自分で創った」と
 
誇りをもって言えていれば
 
最高にハッピーな生き方だ
 
でもね
  
この投稿を読んでいるあなたは
 
その中でも
 
「自分の本音を生きる」×「ビジネスで稼ぐ」
 
という「事業者」として生きたい訳だ
 
あんたも、相当変わりもんだw
 
わざわざ、そんな変わりもんな生き方してのはなぜだろう?
 
別に、事業者じゃなくても
 
「幸せ」になれるのに
 
生きていけるのに
 
あえて事業者として
  
生きようと思ったのはなぜだろう?
 
ちょっと、自分に聞いて見てよ。
 
・・・
 
・・・
 
・・・
 
——
 
多分、あなたはね
 
今、色々「それらしい理由」を
  
あげようとしていたんじゃないかな?
 
ちょっと色々、経験しちゃったもんだから
 
ビジョンやら、事業の目的やら、使命やら
 
それらしい言葉にして
 
自分を納得させようとしたんじゃないかな?
 
でね
 
その全部、あなたの本音だとはおもうんだけど
 
そういう難しいこと抜きにしてさ
 
僕らが、事業者として生き始めた時にはさ
 
単純に…
 
すでに、自分を生きる×ビジネスで輝いている人を見て
 
「感動した!」
 
「面白そう!」
  
「楽しそう!」

「私も、やってみたい!」
 
そうやって
 
どうしても心が震えてとまらずに
 
一歩踏み出しちゃったんじゃないかな?
 
「やりたいから、やりたいの!」
 
その時、受け取った感覚こそ
 
あなたにとっての【ビジネス】なんだ
 
——
 
僕の持論を語ろうと思う。
 
僕にとって【ビジネス】は
 
僕の世界で一番【感動】できる【遊び】なんだ
 
僕が「自分を生きて」
 
自分を喜ばし、楽しませ、その一瞬一瞬で
 
味わった【感動】
 
その【感動】の人生を送るための【知恵】を
 
探求するのが、僕は大好きなんだ
 
そして
 
【お金】という
  
コミュニケーション・ツールを使って
 
お客さんに、僕の大好きな【知恵】を渡していく 
 
僕の大好きな【知恵】を受け取ってくれた
 
お客さんは
 
自分の人生に、また【感動】していってしまう
 
その光景を見た、僕は
 
また、繰り返し【感動】していってしまう
 
そうやって
  
24時間365日
 
自分の人生を【感動】で塗っていく
 
僕に取って
 
ビジネスは
  
とことん、こだわり尽くした【遊び】なんだ
 
そう。
 
どこまでも命をかけて、こだわり尽くしているけれど
 
やっぱり、どこまでいっても【遊び】なんだから
 
そもそも
 
やりたかったらやるし
 
やりたくなかったら、やりはしないw
 
少年時代
 
校庭で、友達みんなとサッカーボールを 
  
蹴飛ばし続けていた
 
あの頃から、なんら変わりはしないんだ
 
——
 
事業者として生き始めると 
 
自分の商品を買ってくれるお客さんも、沢山出てくるし
 
お金をどんどん動かすようになるし
 
たくさん責任を勝手に背負って
  
僕らは頑張ってしまうけど
 
それもさ
 
そもそもね
 
「やりたくて、やってんじゃないの?」
 
それにYESと答えられないのなら
 
もし、僕らが、あの頃踏み出した
 
「やりたいから、やりたいの!」
 
あの時を気持ちをないがしろにして
 
無理やり、自分をしんどくしてんなら
  
そんなしみったれた顔するくらいなら
 
「全部やめちゃえば?」
 
お金なんて
 
手段選ばなければどうにでもなるし
 
全部投げ出せば、いっそ楽になるかもよ?w
 
・・・
 
・・・
 
・・・
 
・・・
 
・・・ 
 
・・・
 
でも、それでもね
 
「本当はやめたくない」
 
そう思うならば
 
お金のこと考えるよりも何よりも
 
何よりも
 
まずは、自分をとことん【感動】させるんだ
 
どんな対価を払おうとも
 
自分がどうしたって心踊ってしまう
 
自分の一番の望みを叶えることだ
 
『事業者だから』とか
 
『ビジネスをやらなきゃだから』とか
 
かっこつけてばっかいるから
 
そもそも、ビジネスやりたくなくなってんだよw
 
そんな自分が何者とか
  
しみったれたプライド捨て去って
 
一番ほしいものを、自分に与えてあげればいい
 
一度きり、あなただけの人生で
 
あなたにしか責任とれないもんだろう?
 
今一番ほしいものを、自分に与えてあげれた時
 
どうしたって自分が【感動】してしまう
 
その【感動】を、誰かと分かち合いたくなってしまう
 
 
「もう、アレがもう死ぬほど美味しかったんだから!
  
アレ食べてないなんて、人生半分損してる!絶対、食べた方がいい!
 
ね!来週、絶対一緒にいこ!
 
ほんとすごいんだから!」
 

ビジネスは、このくらいのテンションで
  
自分の【感動】した【遊び】に人を巻き込んでいくもんだ
 
まず、どんな時もね
  
自分を無条件に喜ばせることよ。
 
——
 
長くなったw
 
頭クッチャクチャになったら
 
落ち着いて自分に問えばいい
  
✔︎自分を最高に遊ばせてる?感動させてる?
 
お金も
 
名誉も
 
人の目も
 
全部、一度手放して
 
何がなんでも、自分を喜ばす!
 
そう決めた人からね
 
結局
 
ほしいもん全部取っていけるんだから 
 
まずは
 
あらゆる言い訳、きりたおし

全部、やれることやりきって
 
『遊ぶ』勇気をもてばいい

ね?

まだまださ、やれることあるでしょう?
 
◆「ビジネスやりたくて、やってるかい?」
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。