願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

【保存版/基礎編】商品が売れない時にチェックすべき、5つの『原因&対策』

昨日の、メッセージコンサル企画で「商品が売れない…」的な内容が怒涛の勢いできたw
 
もう、みんな、重すぎだ…w(気持ちはよくわかる)
 
...ということで、今日は「商品が売れるようにするためには、どうすればいいか?」を
  
セルフチェックするための【知恵】をまとめとく!
 
「商品が売れない…」と停滞を感じている人は、必ず読むべし!

 


 
あ、そもそも、自然な状態として
 
「商品は勝手に売れていく」
 
っていうのを、何度も意識にインストールしておいてほしい。
 
商品が売れない方が【不調和】だからねw
 
原因を自覚して、ととのえてまいりましょう!
 
—— 
商品が売れない時にチェックすべき、5つの『原因&対策』
——

【1】自分が輝いていない(やりたいこと、望みを叶えていない)
お客さんは、商品を提供する「事業者の姿」を見て、その商品を買うかどうか検討する。
 
いくら素晴らしそうな内容でも、それを提供している事業者が輝いていなかったら
  
商品の魅力は伝わらない。とことん売れないんだ。。
  
だからこそ、まずは、自分を輝かせよう。
 
自分の望みを叶えて、幸せにしてあげて。
 
<対策・ワーク>
「これまで止めていた、やり残している望みは何か?」

これを自分に問い、全て書き出し1番から叶えると決める。

そして、叶える通り道にある

「これまで言えていなかったことを、言いたい人に言う」

という責任もとると決める。


【2】既存のお客さんが輝いていない(成果が出ていない)
お客さんは、商品を提供する「事業者の姿」
 
その次に、「既存のお客さん」の姿を見て、商品を買うかどうか検討する。

既存のお客さんの成果が出ていないのに、新しい商品を届けようとしたって
 
そりゃ、売れないんだな。
 
だからこそ、既にいるお客さんの成果を出すために
 
まだ、やりきっていないことを、全力でやり切っていこう。
 
<対策・ワーク>
「既にいるお客さんに対して、言えていなかったことはないか?やれていなかったことはないか?」
これを自分に問い、書き出し、全部叶えていく。
 
 
【3】商品を届けたい相手が、既に変わってしまっている
事業者である自分が変化していく以上、その時々で商品を届けたい人も変わっていく。
 
その自然な状態を受け入れず
  
自分の今の想いと不一致な人をお客さんにしようとしていると、商品は売れない。
 
自分が妥協なく、「たとえ無償でもいいから、力になりたい!」と思える人はどんな人か?
 
自分が最もエネルギーの上がる人に向けて
  
商品を創っていこう。
 
<対策・ワーク>
「たとえ無償でもいいから、力になりたい!と思える人はどんな人か?」
これを自分に問い、妥協ない最高のお客さんを再設定していく。
 
 
【4】商品の中にやりたくないことが混じってしまっている
今の時代、そしてこれから時代は、ますます
  
本当に「純粋なもの」「最高なもの」しか
 
お客さんが手にとらなくなっていく。
 
そして、純粋なもの・最高なものは
  
僕ら一人一人の「大好き!」から生まれてく。
 
その「大好き!」がどこまで凝縮されているかどうか?

それが、商品の魅力を決めるんだ

「これをいれとけば、売れそうだから。」
「これは、あったほうが見栄えがよさそうだから。」
「本当は、やりたくないけど、”前は”お客さんが満足してくれたから。」 

そんな【打算】から、やろうとしていることは
 
すべて、逆効果。【打算】から生まれたものほど、どんどん売れなくなります。
  
勇気を大出して、全部捨てて。
 
そして、本当に「大好き!」を追求していきましょう。
 
<ワーク>
「これをいれとけば、売れそうだから。」
「これは、あったほうが見栄えがよさそうだから。」
「本当は、やりたくないけど、”前は”お客さんが満足してくれたから。」 
 
それらを、全部捨てる。 
 
 
【5】商品の価格が、本当にやりたい価格でない
これは、【4】に関連して。
 
事業者が、商品を提供する時に、心のそこからワクワクしているかどうか?
  
事業者が、商品を届けることに、純粋に、最高の喜びをもっているのか?
 
ここにお客さんから見て、YESが出ているのであれば、その商品は勝手にひろがっていく。
 
だからこそ、事業者は、自分が「やりたいこと」に対して
  
本当に「やりたい価格」を商品につけてあげて。
 
「このくらいだと、売れそうだから。」
「このくらいだと、受け入れてくれそうだから。」
 
そうやって、【打算】から、無意識に自分に「我慢」をさせていると
 
純度がどんどん下がってく。
 
喜びから外れていく。
 
それが全て伝わっていくからね。
 
そりゃ「我慢」している商品は、お客さんも買いたくなくなってしまうでしょう?
 
勇気を大出して、本当にやりたい価格でやりましょう。
 
<対策・ワーク>
本当にやりたい価格を商品につける。
最高の自分の【喜び】【感動】に、妥協ない価格をつける。
 
——

そもそも、自然な状態として
 
「商品は勝手に売れていく」
 
売れないのは
 
自分の【あり方】がズレて 
 
商品の【原点】がズレているからだ
 
だったら、ズレから戻してやればいい。
 
そうすりゃ、また何度でも、あなたの生き様も
 
あなたの商品も輝いていくんだから
 
どんな結果が出ようとも
 
【1】〜【5】を順番に見直していってみて
 
必ず、そこに気づき・学びがあるからね
 
そしたら、それを活かして 
 
全力でチャレンジしていけばいいからさ
 
何度でも。
 
何度でも。
 
◆【保存版/基礎編】商品が売れない時にチェックすべき、5つの『原因&対策』
 
僕らなら、大丈夫。
 
大丈夫。