望みを叶える物語

◆人生の主人公として、感動をうみだす◆幸せなライフスタイルをビジネスにする生き方を伝えます。

◆99%の事業者がはまってしまうワナ 〜「商品が売れない」&「やりたい商品がわからない、出せない」時とは?〜

「人と向き合うのが怖い」

 



突き詰めると、商品が売れないのも、商品が出せないのも

原因は、この一点に尽きる。

パートナーにしろ、お客さんにしろ、師匠にしろ、弟子にしろ、親にしろ、子供にしろ

本当に向き合いたい相手と

向き合うことを避けている時に

事業は停滞し始める

アイディアが湧かなくなっていく

インスピレーションを受け取れなくなっていく

もう、どこまでも嘘がつけない時代になってきてる

「商品が売れない」&「やりたい商品がわからない、出せない」時

どういう仕組みになっているか?

説明していくね

◆商品が売れていない時
(潜在意識では、売れて欲しくない。売れたら困る。)

◉仕組み
商品が売れていない
→なぜ?:商品にイノベーション(革新)が起きていない

→なぜ?:やりたくないことが混ざっている&やりたい価格でやっていない

→なぜ?:「この商品は買うべき!」という確信(お客さんと向き合える確信)がたまりきっていない

→なぜ?:現状のお客さんに愛を出し切っていない、向き合いきっていない

→なぜ?:現状の自分ごと(望み、人との関係性)に未完了なことが沢山あり、一杯一杯になっている

→なぜ?:大切な人と本当は向き合いたいけど、怖くて避けてしまっている

◆商品を出せていない
(潜在意識では出したくない。)

◉パターン1
今は、休みたい&ただ幸せに浸りたい

しかし、【パターン1】の状態が1〜2ヶ月続いても変化する兆しがないのなら、【パターン2】のループにはまっているかも?

◉パターン2
商品にイノベーション(革新)が起きるほどのエネルギーが溜まっていない

→なぜ?:現状のお客さんに愛を出し切っていない、向き合いきっていない

→なぜ?:現状の自分ごと(望み、人との関係性)に未完了なことが沢山あり、一杯一杯になっている

→なぜ?:大切な人と本当は向き合いたいけど、怖くて避けてしまっている

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僕らが

こんな生き方しているのも

生き方を事業にしているのも

その奥の奥には

「人と深く向き合いたい。深くつながりたい。」

その本音が眠っているんだと思う。

そう。

お客さんと深く向き合って

感謝しあえる関係性を育んで

深くつながっていけばいくほどに

どうやっても商品は売れていく

売上・利益は上がっていく

売上・利益は

感謝しあえる関係性をどれだけ

育んでいるのか?

その指標なんだ

新しい商品が生み出すとは

「私は、もっと人と愛を育みたい。それができる。」という世界への宣言だ

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「人と深く向き合いたい。深くつながりたい。」

この本音を突き詰めるために

どこまでも

【稼ぐ】と決めればいい

そこから目を背けずに

突き詰め続けていけばいい

それこそが

自分の本音を

愛していくことだから

◆99%の事業者がはまってしまうワナ
〜「商品が売れない」&「やりたい商品がわからない、出せない」時とは?〜

僕らなら、大丈夫。

大丈夫。

 

◆参考記事