願いが叶う物語

純粋で、透明な、私へ還る。

【体験者はリアルに語る】『何者にもなろうとしない。等身大のじぶんでいる。それが光となり、輝きを放つ。』

 

9月末で、終了した

 

6ヶ月長期グループコンサル

 

ライフスタイル・ビジネスカレッジ(略:LBC)

 

その卒業生から、アンケートをもらったよ!

 

これから、紹介してくね!^^

  

本日は...

 

圧倒的ボリュームの言葉を綴ってくれた、まちょんさん(牧野真弓さん)からのメッセージをシェア!

 

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『何者にもなろうとしない。等身大のじぶんでいる。それが光となり、輝きを放つ。』 

 

この感覚に深く気づき、そして現実世界で体現してきた彼女の物語は...

 

◆ありのままで生きるとは?
 
◆幸せになるとは?
 
◆自分を輝かせるとは?
 

そのエッセンスが詰まってる。

 

ぜひ、物語を読むように、読み進めてね♬

 

◆LBCを受けようと思った初めの想い

「笠松さんいたらなんとかなる!」

 

という神だのみな動機はまずあったなと笑。

 

というのも、

LBCの前のコンサル(2016年、笠松が開催した4ヶ月継続コンサル)

 

わたしは

人生のステージが大きく飛躍したので

 

その味を完全にしめて、

 

「更にもっと飛んでっちゃうなんて、素敵~!!」

 

とニヤついて、

入学したことは鮮明に覚えています。

 

ーーー

 

とまぁ、これは表面的なもので、

 

その深い部分では

 

ーーーーーーーーーー

 

わたしは、

 

・じぶんというものの芯をつかみたかった

 

・じぶんの情熱を知りたかった。

 

・そこで勝負してみたかった。

 

 

ーーーーーーーーーー

 

じぶんの存在に

もっともっと自信を持ちたくて

 

「これがわたしだ!」って

迷いなく言いきれる 

 

わたしで生きていきたかった。

 

だけど、

その強いピュアな想いに答えられるほど

 

わたしは賢くなかったし、強くもなかった。

 

ハッキリ言うと、

どうしていいかわからなかった笑

 

そして、

 

ビジネス経験0のくせに

 

むき出しで生きる自分を

 

ビジネスというフィールドに

いきなり置くことの

前代未聞ぶりを考えると、

 

「私なんかにできるのか?」と

その恐怖にすぐにチキンになった笑

 

そんなこんなで

 

「変わりたいのにあと一歩が踏み出せない。」

 

突き抜けきれないじぶんの

 

モヤモヤに

巻かれてくすぶっている最中に

 

笠松さんからLBCの

オファーがあった。

 

それが2017年3月2日 15:15

のこと。

 

そのとき、

その差し伸べられた手が

ただただ嬉しかったんです。

 

わたしの中にある光を、

わたしよりも見い出してくれていて

 

「もっと本気で関わりたい。

まちょんさんはこんなもんじゃない。」

 

そのように

声をかけてくれたことに

わたしは救われました。

 

冗談抜きで、神様かと思いました。

 

わたし以上に、

わたしの中に宿る価値を

見出してくれている人がこの世にいる。

 

心強かった。

 

「もっと人生に挑戦してみたい」

 

というじぶんの中にある

小さな本音にむかって

 

一歩踏み出す勇気を

オファーの時点でもらったように思います。

 

1人じゃ怖くてできないことも

 

LBC入って

笠松さんが側にいたら、

 

「なんとかできる」だろう。。。。って

 

いや、

「なんとかなる」だろう。。。って笑

 

これだけ、

神だのみマインド全開になるのにも

ちゃんと理由があって笑

 

それは、

LBC前に受けていた笠松さんコンサルで

その人柄に魅せられていたからです。

 

いつもメンバー1人1人を

丁寧に見ていてくれて、

 

包み込むような温かさをもって

 

その時々に必要なサポートを

 

1人1人に対して

細やかに、そして的確にしています。

 

それは「コンサルタント」という立場を通して

 

命をかけて、

わたしたち1人1人の人生に

向き合ってくれている証でもあり

 

ここまで誠実な方はいないでしょう。

 

その誠実さから

絶対的な信頼と安心感

がわたしの中に生まれました。

 

その「安心感」があったからこそ

 

大きく人生をステージアップしてくときの

恐怖や不安を越えていけたんだと

 

半年間を振り返って強く思います。

 

◆LBCで印象に残っている出来事、変化、物語

 

魂の望みが叶えられている状態を

 

キープし続けていると

 

勝手に開花していくものがあるという、

 

経験をしました。

 

それは「才能」と呼ばれるのものかもしれません。

 

「才能」を見つけようとしていたとき

 

「才能」らしきものを育てようとしていたとき

 

どれもこれも全くピンとこなかったのですが

 

一旦その意識から離れて

 

じぶんの心地よい状態、

 

魂が願っていること

 

ピンときたこと、

 

経験するまでずっと気がかりなこと

 

などを羅針盤に動いていると

  

全く意図していなかった切り口から

 

予想もしていなかった能力が開きました。

 

ザクッというと、

 

ビジネスそっちのけで

のらりくらりしていると

 

スピ系の能力が開きました。

 

たくさんの過去生から紡がれている

「魂の願う今世でのミッション」や

 

目の前の相手のブレイクポイントを引き出す

「未来ビジョン」などなど

 

少しずつ、

映像がちらつくようになっていったときに

 

まだ何の確信も持てていなかったけれど

 

近況報告的にLBCで話したら

 

笠松さんはこの開きかけている能力に

 

またもや手を差し伸べてくれたんです。

 

「僕やLBCのメンバーにむけて、

メッセージを降ろしてくれませんか?」と。

 

「なんかおかしなことをまた言い始めたな~

さっさとビジネスしろ!!!!」

 

と多くの方が切り捨てるような

些細なことでも見逃さない。

 

笠松さんの

この先取りキャッチ力の方が

わたし的には底しれないと思うのですが、

 

コンサル生の輝きを

引き出そうと意図したとき

 

相手の潜在意識と

繋がってコンサルをしていると思います笑

 

もしかすると、

ご本人は意識していないかもしれません( ̄▽ ̄)

 

そんなこんなでLBC在籍中に開花した

わたしの才能を

 

一番最初に届けられたのが

 

師匠である笠松さんをはじめ、

 

共に駆け抜けてきた仲間たちであったことが

 

わたしにとっても

本当に幸せで

ありがたいことだったなと思います。

 

◆LBCを通じて受け取ったもの、手に入れたもの

 

「Let it be 」(ありのまま)な自分を

受け入れたがっているわたしと

 

「もっと輝いている」自分に

進化させたがっているわたし

 

私の中でずっと混在していた

 

この二人のわたし。

 

相反するようでいて

 

これらは表裏一体だった。

 

LBCの半年間でわたしが得たことは

 

この二人のわたしの統合だったと思います。

 

ーーー

 

何者にもなろうとしない。

 

等身大のじぶんでいる。

 

それが光となり、輝きを放つ。

 

ーーー

 

これらのことを受け入れることが、

どれだけ難しかったことか。

 

すぐに、

外側の世界にある華やかさと

「輝く」ということを混同してしまい、

 

「Let it be 」なじぶんどころか、

 

「今すぐ自分を変えていかなくちゃ」

 

に意識をもっていかれることが多かったなと。

 

「わたしとは何者か?」

 

をひたすら自問する中で

 

笠松さんから

メンバー全員にむけて

いつも問われ続けていたことがあって

 

・明日死ぬとしてもそれをやり続けるか?

・世界中を敵にまわしてでもこれをやり続けるか?

・どんな方法を使ってもそれに必要なお金を作るか?

・そこから1円も生み出さなくてもやり続けたいのか?

 

などなど。

 

2週間に一回のコンサルで

問われる続けること半年間。

 

卒業まで残すところ

1か月を切ったあたりで

 

全ての質問に

 

「YES!!!!!YES!!!!!YES!!!!!」

 

がでた瞬間がありました。

 

そのとき、わたしは

 

じぶんの「本質」を満たす幸せが何なのか

 

そこに、たどり着いたんだと悟りました。

 

そこがわかったとき

 

じぶん以外の別の何者にならなくても

 

すでにもうその「幸せ」を

 

手に入れていることに気づき、

 

深い部分でじぶんの人生に感謝がわきおこりました。

 

それはすなわち、

 

「Let it be 」なじぶんで

 

「輝く」とは、

 

こういうことなんだ

 

繋がった瞬間でもありました。

 

LBCの前のコンサル(2016年、笠松が開催した4ヶ月継続コンサル)

 

世間の一般常識や、

思い込みでフタをしてしまった

 

本来のじぶんを取り戻す作業をしていました。

 

具体的には

身の回りの環境、衣食住などを整え直し

 

身近な人との

コミニュケーション方法を

抜本的に見直し

 

人生の大修正を行いました。

 

それは、リフォームとかの

レベルではありませんでした。

 

一旦解体して、

立て直したレベルです。

 

そう、新築です。

 

今回のLBCでは

 

その新築の家を

これからどんな風にしていきたいのかが

定まったなと思います。

 

どんなディスプレイにするのか

 

どんなお客さんを

招いてホームパーティをするのか

 

何を捨て、何を残し、何を大切に、何を育むのか。

 

もう引っ越しする必要もなく

 

やっと手に入れた心の「マイ・ホーム」から

 

わたしの人生に用意されている

 

全ての喜びと幸せを謳歌していくんだ

 

それをするためだけに生きても

 

罰あたらないんだと

 

本当の意味での「Let it be 」が

 

より身近に感じられて、

 

ようやく長年行ってきた

無価値観からくる

じぶん責めから卒業することができました。

 

じぶんの手で一つ一つ丁寧に整えた

 

人生を「ホーム」と呼び

 

その「ホーム」をめがけて

 

様々な豊かさや幸せは

 

日々運ばれてくるのだということ。

 

人生の繊細さと壮大さがセットで

感じられるほどにまで

 

感性が復活したのは

 

紛れもなく、

 

笠松さんから教わった生き方が

根底にあるからです。

 

笠松さんから教わった

この生き方をして1年、

わたしは別人になったと思います。

 

経済面などの物質的な側面も含めて

 

人生のあらゆることが

グレードアップされていて

 

その進化は日々更新し続けていて

とどまることを知らない状態です。

 

コンサル仲間もびっくりするぐらい

とっても、美人にもなりました!!

 

ありがとうございます(#^^#)

 

感想・経験談をシェアしてくれた方

牧野真弓さん

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photo by Kanae Suzuki

 

彼女のことをより深く知りたい方は↓

 

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