魂の願いが叶う物語

本当の自分に還り、自由に輝く人生へ。魂を喜ばせよう!

「助けてください…もうお手上げ」 〜サポートしてくれる人?甘えさせてくれる人?求めてまっす。〜

今日は、ぶっちゃけ話。
 
僕にとって、人生で一番大きなココロの変化といってもいいくらい!
 
あなたの力が、おそらく必要なので!
  
ぜひ最後まで読んでほしいです^^ 

 


 
——-
 
というのも…
 
ちょうど、今月
 
僕は、いまの事業をはじめて「2年」がたった
 
そして、「ビジネス」という意味でいえば
 
フルコミッション(完全歩合)のセールスの仕事を
 
大学1年生ではじめたから・・・もうすぐ「10年」
 
まぁ、その間にWeb系の会社を自分で立ち上げたり(清算したり)
 
ナンパやら、ニートやら色々やっていたけど
 
いつもいつも、なんやかんや
 
「自力で頑張ってきた」期間だったなぁと思う。
 
そして
 
2018年は大きな変わり目なのか
 
その”自力”をいい加減手放す時がきたのかもしれない。
 
「存在として愛される。他力にゆだねる。」
 
ここへのチャレンジのタイミングがきたみたい。
 
だって、同じメッセージが現実を通じて
 
なんどもやってくるから
 
我が子の、日々すくすく育つ愛しい姿を通じて
 
妻とのやりとり・喧嘩を通じて
  
田村 隼人さん 加美 大輔さんら、メンターたちとの対話を通じて
 
僕は、同じメッセージを受け取ってきた。
 
「もっと、ゆるんでいい。
 
もっと、存在として愛されることを、ゆるしていい。
 
もっと自由に遊べばいい。」
 
いい加減、そっちいきなさいよ。
 
そう言われている気がした。
 
——

もちろん、これまでも
 
人生いつだって
 
たくさんの人のサポートがあり
 
僕は、生かされてきた。
 
でも、いま振り返れば、その「愛」をすべて受け取れていたか?
 
といえば、ものすごい疑問符で。
 
むしろ、とりこぼしていることばかりだったと思う。
 
それも、すべては
 
僕が、もっている【不安】からだった
 
「存在として、愛されることなんて、想像がつかない。」
 
多分、僕は深い深いところで
 
本当に【不安】だったんだ
 
 
「周りの人が愛を差し出してくれるのは
  
僕の出す【結果】や 
 
僕の持っている【能力】や
 
僕がする【行為】
 
それがあるから。」
 
 
「だから、もし万が一、それらがなくなったら
 
その時、誰が愛を差し出してくれるのだろうか?
 
だったら、いざという時のため
 
いつでも、【一人】で生きていられるように
 
力をつけよう。どこまでも強くあろう。」
  
 
「家族であろうと
 
友達であろうと
 
仕事仲間であろうと
 
お客さんであろうと

いつ、いなくなってもいいようにしよう。
 
いつ、一人になってもいいように。」
 

こんな想いを僕は抱えていた。
 
お客さんにはね
 
✔︎「頼る」ことが大事
 
✔︎「弱い自分で向き合える」ことが「強さ」
 
なんてことをよく言っておいて
 
僕が、一番できていなかったのかもしれない…ごめんなさい!泣
 
「存在として愛される。他力に委ねる。」なんて
 
僕にとっては、本当は一番怖いことだったんだ。
 
「怖い」ということすら、気づかないレベルで
 
見て見ぬふりしていた。
 
でも、やっと向き合う準備ができてきた。
 
——
 
いまの本音としては…
 
「助けてください…もうお手上げ」
 
もう、この一言なんだ。
 
降参です。
 
というのも、先日コンサルを募集してみてね
  
おかげさまで全日程
  
ほぼ満席になったんだ。
 
その結果に、僕は
 
「よかったな〜」という想いとともに
 
唐突にやってきたのが
 
「もう、これ以上は一人でいけないんだろうな。
 
というか、やりたくないし、できないでしょ。」
 
そんな【諦め】に似た想い。
 
もう、自分が必死に頑張って
  
手の伸ばせる範囲のことは、やりつくしちゃって…
 
「持ち駒ありません!むりっす!」
 
みたいな笑
 
「はい。おつかれした!撤収!」
 
みたいな笑
 
もう感覚の話すぎて、伝わらないかもなんだけど
 
とにかく、そんな感じ。
  
誤解してほしくないのは
 
仕事はめちゃくちゃしたいし
  
やる気は満ち満ちている!
 
でも

もう、自分が空っぽになっている感じなのね。
  
自分じゃ、どうしようもないレベル。
 
降参!w
 
そこで、次に湧いてくるのが
 
「だったら、もう誰かに頼って、アイディアももらうしかないじゃん」
 
「むしろ、そのアイディアも、実行してもらいたいじゃん」
 
「もう全面的に甘えるしかないじゃん」
 
そんな、気持ちがムクムクとわいてきたんだよね。
 
そこで一瞬
 
「事業者として、そこ手放すって、どうよ?ありえないでしょ?」
 
ってツッコミが自分から入るんだけど…
 
「しゃーない。それが本音。」
 
って素直に降参してしまった。
 
だってさ、10年頑張ったし、そろそろいいでしょ?笑
 
で!
 
結局、何が言いたいか?というと…
 
「助けてください…もうお手上げ…
 
もう一人でやるの疲れちゃったし
 
やりつくした感があるから
  
いっしょに事業・商品のアイディアを考えたり
 
いっしょにイベントやったり
 
いっしょに動画とったり
 
そんな感じで
 
一緒に遊んでくれる人求めてます!」
 
イメージとしては、サークルメンバー募集みたいな感じ!
 
仲間というと、ちょいと重たくなっちゃうから
 
サークルのメンバーくらいのノリで
 
僕と一緒に、やりたいことカタチにしていきたい人と
 
めっちゃ出会いたいのです。
 
「学園祭の模擬店やろ!」くらいのテンションが
 
一番イメージ的によい!
 
なんかくっちゃべりながら
 
色々アイディアまぜまぜしたいのです。
 
もう、自分史上でも
 
一番フワっとしている募集なんだけど…
 
この時点で「なんとなく…気になるかも!!」と、ピンときてくれた人は 
 
気軽に、ノリを大切に
  
LINE@かFBメッセで、メッセくれると嬉しいな^^
 
その時、「こんなことできます〜!こんなことやりたいです〜!」
 
っていうのがあれば、一メッセ言そえてもらえると、さらにさらに嬉しいです!
 
いっしょに、遊び場つくって、遊んでいけたら!
 
この投稿をきっかけに、何が起きるか?は
 
天のみぞ知るw
 
待ってるね〜!