願いが叶う物語

本当の才能に目覚め、自由に輝こう!/Famille.inc CEO 笠松 拓也の"生き様むきだし"blog

【仕事・キャリア】全米が泣くか?全"私"が泣くか?

✔️プロダクトアウト思考(たとえ世界がシラけても、自分が感動できることをやる)

✔️マーケットイン思考(たとえ自分がシラけても、世界が感動できることをやる)

 

前者だけつきつめていくと、誰にも振り向いてもらえないし、埋められないさみしさは残る

でも...

後者だけつきつめていくと、結果がどれだけでたとしても、拭えない虚しさが残る

僕らは、この本当は

どちらも絶対に必要な

二つの選択肢の狭間で

揺れながら、バランス取りながら

自分の願いを叶えるために

一歩一歩進んでいく、

ただね

苦しい時、先が見えなくなった時

必要なのは、スタンスを決めておくこと

本当は選べないはずの二者択一に

葛藤しながらでも答えを出すこと

つまり

「たとえ世界がシラけても、自分が感動できることをやる」

のか

「たとえ自分がシラけても、世界が感動できることをやる」

打算も妥協も排除して

どちらか一つを選ぶんだ

死ぬまで

正解はない。

誰も教えてくれない。

いつも

羅針盤は自分の心の中に。

どちらの美学を選ぼうとも

それを、その都度つきつめていくことよ

そして

美学をつきつめていく

あなたのその生き様は

アートとなる。

さぁ

どちらか一つしか選べないのなら

あなたは、どちらを選ぶ?

◆全米が泣くか?全"私"が泣くか?

僕らなら、大丈夫。

大丈夫。